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SoftBankスマホ、機種変更でおすすめの機種 安さや使いやすさを重視【公式値下げ/トクするサポート】

SoftBankスマホ、機種変更でおすすめの機種 安さや使いやすさを重視【公式値下げ/トクするサポート】

ここではSoftBankで現在発売されているスマートフォンの中でおすすめできる機種というのをまとめてみたいと思います。

 

SoftBankではここ数年で幾度も販売方法が変化してきていますが、2019年10月以降は定価値下げなどが乏しくなり安く買える要素というのが少なくなってきています。

ただそうした中でも一部の機種においては性能を考えた時に比較的に安価に契約することが出来る機種というのが残っており、そちらについてはおすすめスマホとして挙げることができる価格帯で用意されています。

極端に安い価格というものはなくなっていますが、長期間使う前提で考えた時に性能が良いスマホが買い求めやすいスマホというのが出てきています。

SoftBankの場合値下げに加えてトクするサポートも使えるため、2年間のサイクルで準最新モデルを使い続けることもできるようになっていますので、そちらの反映価格や魅力のある使い方といったところも紹介していければと思います。

 

なおドコモとauのおすすめスマホは以下にまとめています。

ドコモの機種変更でおすすめのスマホ機種まとめ

auスマホ、機種変更で安いおすすめ機種【au購入サポート/アップグレードプログラムNX】

 

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SoftBankの最近の傾向:型落ちモデルが定価を値下げする傾向に トクするサポートで購入しやすさが非常に高くなる

SoftBankスマホの価格については、これまで用意されていた月月割による実質価格での販売や一括購入割引などによる条件付きでの値引きというものがなくなっています。

特に機種変更では月月割による実質価格の安さで購入しやすい機種が一部で出てきていたため、安さを求めるユーザーにとっては月月割の消失といったところは痛手と言えます。

ただ新プラン移行後からのSoftBankでは、月月割に頼らない新しい形の値引きというものが確立されてきており、これまでと違って人気の機種でも安く契約できるようになっています。

新プラン移行後の値引き・割引というのが

  • 公式定価値下げ
  • トクするサポート

といった2つの施策です。

値下げに関しては一時期のような極端に安くなることというのはありませんが、多少発売から時間が経ったスマホは定期的・段階的に安くなっていく傾向は残っています。

またトクするサポートを利用すると2年後の返却を前提とするもののさらに安価な価格で高性能で人気のモデルを利用することができるようになっています。性能の高いスマホを一定のサイクルで使い続けたいという場合にはこちらのトクするサポートを利用すると、準最新モデルにはなりますが安い価格で使い続けることができるようになります。

なおこのトクするサポートは2019年9月13日よりSoftBank回線を持っていなくても利用できるという新しい側面を持つようになりました。

実質価格での値下げというものはなくなってしまいましたが、定価が下がると共にトクするサポートによる2年サイクルの準新作モデルの利用という使い方ができるようになっています。

維持費自体が値下げされている中で、型落ち化した時にしっかりと端末価格も安くなるようになったのは喜ばしい点になるでしょう。

 

2020年スマホを選ぶポイント

では次にどのようなスマホがおすすめか、という紹介の前にスマホを選ぶ上でチェックしておきたいポイントというのを確認していきます。

こちらのポイントをしっかり見ておけば、今後のスマホ選びについてこのような記事を参考にしなくても自分で考えて選ぶことができるようになります。

今販売されているスマホの中で使い勝手に影響してくる各ポイントを挙げておきます。

SoC/性能

スマートフォンをより快適に使いたいのであればまず最初にチェックしておきたいポイントは性能についてです。

性能についてはどこまで求めるかにもよりますが、大まかに分けて2つの選択基準があるかと思われます。

ゲームや画像・動画編集なんかを快適に行いたい・・・高性能なハイエンドモデル

SNSやYouTube、普段のネットや普通のアプリなんかを問題なく快適に使いたい・・・価格が高すぎないミドルレンジモデル

この下にさらに価格を抑えたエントリー・ローエンドモデルという選択肢もありますが、基本的にはこの上記2つの使い方を予定しているというユーザーが多いかと思われます。

 

ゲームや動画編集アプリなんかを快適に使いたい場合には高性能なSoCを搭載したスマホを選ぶ必要が出てきます。

2020年に販売されているスマホでそうした高性能なSoCとなると・・・『Snapdragon 855』『Snapdragon 865』『A13 Bionic』といったSoCが該当するでしょう。

高負荷なゲームはやらずカジュアルなゲームやそこまで性能を要さないアプリの利用が中心であれば、価格も抑えられたミドルレンジモデルのスマホで十分でしょう。

2020年に発売されているスマホでそうした十分な性能を持っているSoCとなると・・・『Snapdragon670』『Snapdragon 630』なんかが該当するかと思います。

性能面を重視していきたいならSoCの型番についてはチェックしておくべきでしょう。

 

価格

価格もスマートフォンを選ぶ上で大事なポイントになるのは間違いありません。

最近ではキャリアスマホのラインナップが拡大しており、高額なモデルだけでなく安価で手の出しやすいモデルも登場してきておりスマホ=高い、という図式は解消されてきています。

一方で安いスマホは安いなりの理由があるため、価格の安さをチェックするのと同様に性能や機能といったところも一緒に見ておいた方がより賢くスマホを選べます。

価格と同時に性能や機能が充実した、いわゆるコストパフォーマンスに優れた機種というのを見つけていくことは、これから長い時間をかけて付き合っていくデバイス選びには必要な視点となってくるでしょう。

 

またドコモの場合には「2年後の端末返却」を条件に、36回払い中24回分の支払いを済ますことで残債無しで次のスマホへと機種変更することができる「スマホおかえしプログラム」という契約の仕方が用意されています。

もしも2年ごとに最新の性能を持ったスマホに買い替える使い方をしたい場合、通常よりも支払い総額が安く済む買い方としてこのスマホおかえしプログラムは利用することができます。

 

カメラ性能

最近のスマホの大きな特徴としてはカメラ性能が非常に高くなっているという点が挙げられるでしょう。

夜景撮影において白飛び・黒飛びを抑えた写真が撮りやすく、食事や人物を美しく撮影することもできるようになっていますし、動画撮影においても手ぶれ補正が強く効いた機種と言うのが目立って出てくるようになりました。

各メーカーここ最近非常に力を入れているポイントであり、スマホの進化といったところを一番感じやすいところでもあります。

ちょっとしたコンデジ程度なら不要と感じられてしまうほどにしっかりとしたカメラ性能を見せる機種が増えています。

カメラ目的でスマホを選ぶというのも昨今の性能の頭打ち化の中では間違いではないスマホの選び方になるでしょう。

 

バッテリー容量/連続稼働時間

電池持ちの良さというところもスマートフォンを安心して使う上ではチェックしておきたいポイントになります。

電池持ちに関してはバッテリー容量が重視されますが、SoCやソフトウエアのチューニングとの関係によって単純にバッテリー容量が多い機種が長く使えるというわけではありません。

そのため電池持ちの良さを知るには実際に使ってみてその挙動を観測してみることでしか本当にバッテリーが持つ機種というのがわかりにくくなっています。

一応当サイトでは実際にスマホを触ってレビューしていく中でバッテリー持ちを検証していっているので、そちらの情報を元にバッテリー持ちが良いスマホというのを選んでいっているので参考にしてもらえればと思います。

 

画面の大きさ/持ちやすさ

画面の大きさやスマホとしての持ちやすさといったところも大事になってくるポイントです。

動画なんかを見る方はより大画面の機種の方が合うでしょうし、持ちやすくて扱いやすいコンパクトな機種の方が好みだという方もいるでしょう。

最近ではディスプレイの比率が18:9や21:9といった縦長のディスプレイが出てくるようになり、大画面なのに横幅が狭くて持ちやすいという面白いタイプのスマホも出てきています。

スマホの使い方によってはこの画面の大きさや持ちやすいサイズ感といったところは非常に大事になってくるかと思われるため、ディスプレイの比率と横幅のサイズなんかも注意しながらチェックしていくといいでしょう。

なお目安としては横幅70mm以下になってくると持ちやすさを実感できるサイズ感になります。

 

防水・防塵/おサイフケータイ/ワンセグ・フルセグの有無

日本で使うスマホとしてはこれらの機能の有無というのも重要なチェック項目になってくると思います。

最近は安価なスマホでもこれらの日本向け機能が用意されているようになりましたが、海外メーカーの機種だとこれらの機能が省かれてしまうことがまだ多いため、自分に必要な機能が用意されているかどうかを見ることは大事になってきます。

キャッシュレス関連でおサイフケータイを使った電子マネーでショッピングはお得になりますし、夏場のゲリラ豪雨など天候が不安定な時でも安心して使える防水・防塵は日本で使うには大事な要素でしょう。災害や事故といった場面でテレビを確認できるワンセグ・フルセグといった機能もエンタメ以外のところで役立つ場面があるはずです。

これらの機能に関しては日々の生活で利便性を高めてくれて安心感といったものも感じられるものにしてくれるため、その機能の有無というのはスマホ選びの際にチェックしておきたい内容です。

 

こうしたポイントについては2020年のスマホ選びにおいて重要視して良い項目になるかと思います。

今回おすすめとして紹介するスマホについても、これらのポイントをベースにしてそれぞれ挙げていくので契約の際には参考にしてもらえればと思います。

 

2020年、SoftBankのおすすめスマートフォン

ここからは実際にSoftBankで安くなっているスマホというのを紹介していきます。

今回紹介しているスマホはほぼ最新モデルといった機種が揃っています。余裕で3Dゲームなどにも対応できる高性能・高スペックスマホが安くなっているため、いわゆる「コストパフォーマンス」といったところを求めたいユーザーにとってはこれらの値下げスマホを契約することをおすすめしたいです。

最新モデルということで魅力的であり、性能比での価格の安さというものが今回の機種では実現されています。

G8X ThinQ:圧倒的にコスパが良すぎる、最高性能なのに5万円台のスマホ

スペック
Snapdragon 855/RAM 6GB
4000mAh
6.4インチ/ FullHD+(2340×1080)
3200万画素(メイン広角カメラ)/ 64GB,micro SD 512GB対応
防水・防塵/おサイフケータイ/ワンセグ・フルセグ
価格
販売価格 55,440円
(1,155円×48回)
トクするサポート 27,720円
(1,155円×24回)+9,360円

現在SoftBankのスマホの中で断トツでコスパが良いのがこのG8X ThinQです。

というかSoftBankのみならずドコモやauのスマホと比較してみても断トツでコスパが高いスマホになっています。

スペックや性能、機能といったところを考慮した時にG8X ThinQのつける価格は異次元に安いものになっているため、価格を重視しつつ使いやすいスマホが欲しかったという方にとっては最適すぎるスマホになっています。

安さや性能といったところにこだわるのであれば、こちらのG8X ThinQは在庫が残っている内に必ず買っておきたいスマホと言えます。

スペックはSnapdragon 855にRAM6GBのまさにハイエンドモデルです。しかも防水・防塵やおサイフケータイ、それにフルセグやDACといった諸機能が使えます。さらにこのスマホは専用ケース(最初から付属)を使うと2画面スマホとしても利用できるという非常に珍しいタイプのスマホになっています。

これだけのスペックだと普通は10万円超えていてもおかしくないですし、事実海外版では値下げがされた上で7万円台後半という価格で販売されているわけですが、今回のSoftBankのG8X ThinQの価格は55,440円というあり得ない価格をつけています。

Snapdragon 855で一括5万円台というのはキャリアスマホの中ではもちろん最安です。2019年の国内販売スマホの中ではこのSnapdragon 855が最も性能が高いSoCの一つであるため、最高性能が使えて一括5万円というのは本当に安すぎる価格設定となっています。

正直この性能比でのコスパの良さだけでもG8X ThinQは買いです。1年以上前のSoftBankスマホを利用している方は、このG8X ThinQに機種変更するだけで性能を確実にアップさせることができます。

これだけでもG8X ThinQは『買い』ではあるのですが、このスマホは2画面にできるという特殊性も持っておりこれまでのスマホとはまた異なった使い方ができるようになっています。

しかもこのG8X ThinQの2画面はこれまでのスマホにはなかった2画面同時にアクティブ化することのできる2画面になっており、ゲームアプリを一緒にプレイし続けることができるなどこれまでにない使い方ができるようになっています。

スペックの高さの割に驚くほど安い上に、2画面で使えるという面白さも兼ね備えたスマホになっており、コストパフォーマンスの良さで契約を行うのはもちろんガジェットとしての楽しさをベースに契約するにも適したスマホがこのG8X ThinQとなっています。

個性的で高性能でそれなのに安いという本当に不思議なスマホになっているため、SoftBankユーザーであれば在庫がある内にこのG8X ThinQを契約しておくのはおすすめしておきたいです。

それぐらいにお買い得で楽しめる一台となっています。

ソフトバンクオンラインショップ:G8X ThinQ

 

 

iPhone 11:性能が高くて長期間使え、万人に満足度の高い最新スマホ

スペック
A13 Bionic/RAM 4GB
─mAh
6.1インチ/ HD+(1792×828)
1200万画素(メイン広角カメラ)/ 64GB,128GB,256GB
防水・防塵/Apple Pay
価格
販売価格 89,280円
(1,860円×48回)
トクするサポート 44,640円
(1,860円×24回)+9,360円

SoftBankで価格とスペックのバランスがかなり良いものになっているスマホとして挙げられる機種にはiPhone 11も含まれるでしょう。

iPhone 11は性能の高さを中心に使いやすさを感じる操作性の快適さがありますし、機能面ではApple Payや防水機構といったところはしっかり抑えています。

さらにカメラは標準と広角の2つを持ち、どちらも綺麗に撮影できる能力を持っていてSNS映えも実用性も満たすことができるものになっています。

最新のハイエンドモデルのスマホとしてはあらゆる点において高いレベルの性能を見せているのがiPhone 11となるわけですが、SoftBankではそのiPhone 11を他のハイエンドモデルと比べても安く販売した上にトクするサポートによってより安く利用できる契約というものが用意されています。

iPhone 11はその高い性能を持ちながらこの価格で契約できるというのは単純にコストパフォーマンスが優れていると言えます。

iPhoneで無難な契約をしたいのであればこのiPhone 11がその最有力候補になるでしょう。

ゲーム向けのスマホとしても優れているため、これ1台で何でもできる上に何年も不満を持たずに使い続けることができるようになるでしょう。

あえて語るところがないぐらいに普通におすすめできる一台です。

ソフトバンクオンラインショップ:iPhone 11

 

iPhone XS 256GB:何故か256GBのみが大安売り!今コスパの高さが光るiPhone

 

スペック
A12 Bionic/RAM 4GB
─mAh
5.8インチ/ HD+(2,436 ×1,125)
1200万画素(メイン広角カメラ)/256GB
防水・防塵/Apple Pay
価格
販売価格 77,760円
(1,620円×48回)
トクするサポート 38,880円
(1,620円×24回)+9,360円

何故か今、iPhone XSの256GBだけが値下がりしています。

SoftBank全体の在庫が256GBしかないということなのでしょうが、64GBよりも5万円以上安いというちょっとおかしな価格設定がされています。

価格は7万円と値下げされても若干高い感じはしますが、iPhone XSの性能や256GBの容量ということを考えるとこれでも安価と言えるのではないでしょうか。

iPhone 11が結構フルスペックで安いということもあり、iPhone XSの型落ち感というのは強くなってしまっていますが、それでもより安さと容量を求めるのであればこちらも候補として挙げることができます。

 

Google Pixel4:SoftBankスマホの中ではカメラ性能が最上位

スペック
Snapdragon 855/RAM 6GB
2800mAh
5.7インチ/ +(2280×1080)
1200万画素(メイン広角カメラ)/ 64GB,micro SD 非対応
防水・防塵/おサイフケータイ
価格
販売価格 87,840円
(1,830円×48回)
トクするサポート 43,920円
(1,830円×24回)+9,360円

キャリアではSoftBankしか発売していないGoogle Pixel 4もハイエンドモデルの中でおすすめできる契約です。

Google Pixel 4はSnapdragon 855を搭載したスマートフォンとなります。

こちらのSnapdragon 855を搭載したスマホは基本的にSoftBankも他キャリアも9万円以上の価格をつけるのが一般的です。例外中の例外としてG8X ThinQがありますが、基本的には9万円や10万円を超える高額な価格が当たり前のSoCです。

そういった9万円10万円以上といった価格がつけられるのが当たり前の高性能SoCを搭載した機種でありながら、Google Pixel4は8万円台という結構抑えられた価格をつけています。

最新のOS機能を利用でき、高性能なSoC、それに持ちやすさや使いやすさといったところが優れながら、更にはカメラ性能が非常に高くて夜景撮影に強く、今モデルからは天体撮影といったものも可能になっています。

ハイエンドスマホとしては当然ではありますが充実したスペックと機能といったものを持っているGoogle謹製のスマートフォンとなっており、そうしたモデルが同程度の性能のスマホよりも相場として安い価格をつけているというのは非常に魅力的な内容であると言えます。

カメラ目的で購入したりGoogleの安心感といったところやピュアなAndroidを触ってみたいといった希望があるようなら、このGoogle Pixel4の8万円台から買える価格はおすすめできる契約内容と言えます。

ソフトバンクオンラインショップ:Google Pixel 4

 

iPhone 8:性能・機能が揃って価格も高くない安定したモデル

スペック
A11 Bionic/RAM 2GB
─mAh
4.7インチ/ HD+(1334 × 750)
1200万画素(メイン広角カメラ)/64GB
防水・防塵/Apple Pay
価格
販売価格 63,360円
(1,320円×48回)
トクするサポート 31,680円
(1,320円×24回)+9,360円

8万円台、7万円台と値下げを繰り返し、遂に6万円台にまで安くなったのがiPhone 8です。

従来のホームボタン式のiPhoneを使っており、このホームボタンを継続的に利用したいということであればiPhone 8は現行モデルで最高のスペックを持っているため、買い替えに適した存在です。

ドコモ版が安かった一方でSoftBank版の高さというのが気になっていましたが、ようやくドコモ同様に安くなったことで機種変更などがしやすいものになりました。

現状でも十分に性能が高くて数年は使い続けられるiPhoneモデルであるため、6万円台の価格というのはトータルコストといったものを考えた時に非常にお買い得な範疇になるかと思われます。

Face IDこそありませんが、指紋認証とホームボタンはもちろん、防水やApple Payといったところが使えるのは確実に便利なポイントです。

中学生・高校生向けのスマホとしても3年間使わせたり家族の初めてのスマホとして利用するのに適した使いやすさと買いやすい価格のバランスかと思います。

iPhone 11が大きいと感じるようであればこちらのiPhone 8でも十分に使いやすいものになるはずです。

ソフトバンクオンラインショップ:iPhone 8

 

Google Pixel 3a:コストパフォーマンスが非常に優れたミドルレンジスマホ

スペック
Snapdragon 670/RAM 4GB
3,000mAh
5.6インチ/ FullHD+(2220×1080)
1220万画素(メイン広角カメラ)/ 64GB
防滴・防塵(IP5X)/おサイフケータイ
価格
販売価格 36,720円
(765円×48回)
トクするサポート 18,360円
(765円×24回)+9,360円

ミドルレンジのスマホではGoogle Pixel 3aがコストパフォーマンスに優れておりかなり使いやすいのを感じさせます。

Google Pixel 3aの魅力はまずその安さ。

トクするサポートを使わなくても4万円以下の販売価格となっており、その定価の安さというのが目立ったスマホです。

一応トクするサポートを使って半額化することもできますが、36,720円という価格では必要性を感じないユーザーも多いことでしょう。

この安さだけでもGoogle Pixel 3aは非常に優れた存在ではありますが、さらにその優秀さを示すのが性能・スペックの充実度といったところです。

Google Pixel 3aはSnapdragon 670というミドルレンジ向けながらも結構パワフルなSoCを搭載しており、普段の操作はもちろんある程度ゲームも十分な快適さをもってプレイすることができる万能さを有しています。

他の3万円台のスマホと比べても操作した時のレスポンスや動きの良さは頭一つ抜け出ており、性能比でこの価格が付けられるのは安い!と実感させられるものになっています。

安くても普通に使えて支障がほとんどないレベルのスマホになっているため、コストを抑えて機種変更したいという方には確実に魅力を感じられるはずです。

そしてもう一つこの価格帯においては信じられないくらいに写真が綺麗に撮れるというメリットがあります。

3万円台のスマホとしては夜景に強くて普段の景色も鮮やかに撮影することができるため、多くの撮影シーンにおいて満足度の高い写真が撮れます

機能性といったところは若干低いためにその辺りは安さ相応ではありますが、性能とカメラの良さは3万円台といった価格ではありえないレベルとなっているため、安さ重視で選ぶのに最適な機種と言えるスマホになっています。

ソフトバンクオンラインショップ:Google Pixel 3a

 

メジャーなスマホがおすすめできる状態の安さ・コスパの良さを見せるSoftBank

現在のSoftBankのおすすめ機種としては記した通り

  • G8X ThinQ
  • iPhone 11
  • Google Pixel 4
  • iPhone 8
  • Google Pixel 3a

といったスマホが挙げられます。

一部を除いてメジャーなスマホが買いやすい価格になっており、性能比で見た時に結構なお買い得さを感じさせてくれます。

3~8万円といった範囲に人気のミドルレンジやハイエンドが揃っており、ユーザーにとってはとても選びやすい環境と言えるでしょう。

無難な選択を取るならiPhone、カメラの良さなんかを求めたいならGoogle Pixel、2画面の変態性と圧倒的なコスパの良さを求めるならG8X ThinQという選び方になるでしょうか。

いずれにせよSoftBankで販売されているスマホの中ではこれらの機種は性能がありながら安いので間違いなくおすすめできるものになっています。

SoftBankでのスマホ選びに迷ったらこれらの機種から選ぶといいでしょう。

 

ソフトバンクオンラインショップ

 

 

ソフトバンクオンラインショップ限定スペシャルフェア・アウトレットスマホの機種変更対象

※こちらの販売ページは現在閉鎖されています。

上記の値下げスマホの他にソフトバンクオンラインショップでも安価なスマホを提供していることがあるのでそちらも紹介しておきましょう。

ソフトバンクオンラインショップではアウトレット製品の販売をスペシャルフェアとして実施しており、そちらはより型落ち感が強くなるもののさらに安い価格での機種変更が可能になっています。

元々このスペシャルフェアの対象となっていたスマホは新規・MNPのみの契約に限られていましたが、2019年7月より機種変更も対象になったことでソフトバンクユーザーにとっても購入しやすい価格での販売がされるようになりました。

対象機種や対象価格については時期によって変化はありますが、2019年7月時点でラインナップに挙げられたスマホとその価格は以下のようになっています。

スペシャルフェア アウトレット価格
iPhone SE 10,800円
Xperia XZ2 28,320円
Xperia XZ1 23,520円
Xperia XZs 16,320円
HTC U11 13,920円

iPhoneやSnapdragon 845を採用したスマホが3万円以下、それどころか1万円台で購入できる機種というのも用意されています。

アウトレットスマホということで新品ではありますが、状態自体はかなり良い中古品となっているため、その辺り気にならなければかなり安価にスマートフォンへと機種変更することができます。

アウトレットとはいえかつての高性能スマホが一括3万円以下で契約できるということで、より安く購入したいという方はこちらのスペシャルフェアの販売ページで現在のラインナップを確認しておくべきでしょう。

https://www.softbank.jp/online-shop/special/promo/outlet/

ページはこちらですが、在庫が無い場合はオンラインショップのトップページに変遷されてしまいます。その時には在庫の復活を待つ必要があるため注意してください。

 

 

機種変更でおすすめのスマホとなると上記のスマホがSoftBankのスマホの中から挙げることが出来ます。

 

SoftBankの契約プランを確認:メリハリプラン・ミニフィットプランでの運用に

今回の各スマホは月月割が適用されなくなったために既存のホワイトプランやスマ放題を引き継ぐよりも、新しいプランでの運用をしたほうが料金面でお得になるユーザーも多いかと思います。

まだこちらのプランへと変更していないという方へ向けて、新プランのミニフィットプランとメリハリプランの料金・維持費といったところを確認していきましょう。

  • ミニフィットプラン
ミニフィットプラン ~1GB ~2GB ~5GB
基本料 3,980円 5,980円 7,480円
半年おトク割
▲1,000円
2,980円 4,980円 6,480円
おうち割光セット(+1年おトク割)
▲1,000円
1,980円 3,980円 5,480円
  • メリハリプラン
メリハリプラン みんな家族割/自分一人だけ
▲0円
2人で利用
▲500円
3人で利用
▲1,500円
4人以上で利用
▲2,000円
基本料 7,480円 6,980円 5,980円 5,480円
半年おトク割
▲1,000円
6,480円 5,980円 4,980円 4,480円
おうち割光セット(+1年おトク割)
▲1,000円
5,480円 4,980円 3,980円 3,480円

※メリハリプランは1カ月あたり2GB以上利用しなかった場合は1,500円分の料金が割引

SoftBank契約特典
  • スーパーフライデー
  • 長期契約特典
  • PayPay連携特典
  • ヤフーショッピングポイント10倍
  • アメリカ放題が無料

SoftBankの契約メリット・特典のまとめ ポイント10倍やPayPay連携特典はお買い物ユーザーに魅力的

 

今回の安いスマホを契約する場合にはこれらのプランでの運用というのが一つの基本になってくるかと思います。

 

契約はオンランショップで

機種変更はオンラインショップで。

なぜオンラインショップを利用することをおすすめするのかというと以下の4つのメリットが用意されているからです。

  • 頭金が端末にかからない
  • 待ち時間がなく契約完了まで5分程度
  • 自宅への配達やショップへ配達してくれて無料で初期設定
  • チャットサポート完備でプラン相談などが可能

こうしたメリットがあるためにオンラインショップでの契約というものを勧めています。

頭金は特にオンラインショップのメリットとなるポイントです。頭金は5,000円ほどかかる支払いですが、そうした支払いがオンラインショップでは無料になるため、そこは本当に大きなメリットとなっています。

他にもオンラインショップでは手続き全般がネット上で冗談ではなく2,3分で終わらせることが出来るようになっていて、時間的な浪費というのがかなり少なくなっています。どこからでも申し込み可能でありながら、時間が全くかからず契約できるのはオンラインの大きな魅力です。

さらに最近ではチャットサポートも実施することによって相談窓口というのも設置することが出来ており、オンライン契約の不安点であるプランや端末の疑問点が解決できない、という問題が解消しています。

 

オンラインショップではそのメリットとして頭金分お得に契約できるという特徴を持っています。そしてそれ以外にも時間をかけず(メンテナンス時間以外は)24時間いつでも申し込みをすることができる簡単さというのもありますし、サポートも充実しだしたという良さもあります。

こうした理由からオンラインショップは契約をするのにおすすめすることが出来るわけです。

ソフトバンクオンラインショップ

ソフトバンクやau、iPhone・スマホ契約時の『頭金』について

ソフトバンクオンラインショップで機種変更をするメリット

 

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