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スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

契約に必要な知識( 2 )

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携帯(音声)回線の所有可能数は基本5回線まで ドコモ、ソフトバンク、auで共通

携帯(音声)回線の所有可能数は基本5回線まで ドコモ、ソフトバンク、auで共通

携帯電話の回線を、法人では無く個人で持とうとした場合の最大所有回線数について今回は紹介しようとおもいます。 実は携帯電話のそれぞれのキャリアにおける所有回線数は1回線だけというわけではありません。といっても無制限にいくつも持てるわけではありません。 今回は個人名義で持てる各キャリアの回線数と、イレギュラー的にそうした回...
「月々ゼロ割賦」とはどういう買い方か。「頭金」型と「店舗負担」型の違いについて

「月々ゼロ割賦」とはどういう買い方か。「頭金」型と「店舗負担」型の違いについて

スマートフォンおよびフィーチャーフォンの買い方の一つに「月々ゼロ割賦」という買い方があります。一括0円や実質0円というわかりづらい買い方が増えている中でここ最近はこの「月々ゼロ割賦」という購入の仕方も出てきており、わかりにくさに拍車をかけています。 今回はこの「月々ゼロ割賦」という購入方法について解説をしていこうとおも...
SoftBankの契約解除料・解約金の違いまとめ

SoftBankの契約解除料・解約金の違いまとめ

SoftBankはここ最近、解約金・違約金(いわゆる契約解除料)を契約する方法や回線によってわけてきています。また、一定期間内の解約に対しても解約金を変更させるなど、これまで9975円で安定していた解約金の額を増額させる傾向が見え始めました。 今回はそんなSoftBankが見せる新しい解約金の設定額について紹介したいと...
SoftBankのブラックリスト(総合判断)入りの基準 SoftBankはBLポイントを貯めると契約不可

SoftBankのブラックリスト(総合判断)入りの基準 SoftBankはBLポイントを貯めると契約不可

今回はSoftBankのブラックリスト入りの基準について考えてみたいとおもいます。 SoftBankの場合はdocomoのように6ヶ月以内の解約をしたら即アウト。といったようなブラックリストの基準を設けてはいません。 SoftBankにおいては極端な話、契約した次の日に即解約しても契約できてしまうという独特の審査をおこ...
2in1のBナンバー MNP弾としての費用と即解約における危険性

2in1のBナンバー MNP弾としての費用と即解約における危険性

docomoには他社にはないサービスがいくつかあります。その中でも特徴的なのが、2in1という電話番号をもう一つもてるサービスです。 この2in1サービスは、一つの携帯電話で2つの電話番号を持てます。2in1の電話番号側は月々840円から持て、メールサービスや無料通話のついたプランも選択できます。 今回の話題はこの2i...
auのブラックリスト(BL)入り基準の目安

auのブラックリスト(BL)入り基準の目安

今回はauで新設されたブラックリスト入りについての目安を考えてみたいとおもいます。 携帯電話のブラックリストというのはよくクレジットカード会社にあるような、信用情報の問題で永久にカードが作れない、というものとはまた少し別です。 もちろん携帯電話の会社によって、長期利用が望める信頼がないゆえにブラックリストへ入れられてし...
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