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スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

UQモバイルのiPhone 7、月額2,678円で3GB+5分通話定額+高速回線+8,000円のキャッシュバックが貰える契約に

UQモバイルのiPhone 7、月額2,678円で3GB+5分通話定額+高速回線+8,000円のキャッシュバックが貰える契約に

 

今回はUQモバイルのiPhone 7の契約について価格やキャンペーンなどのまとめと、iPhone 7でどういったことができるのかという説明も行いたいと思います。

UQモバイルのiPhone 7の契約は、その他のMVNOが提供しているiPhone 7契約に比べても頭一つどころか二つぐらい飛び抜けたコストパフォーマンスの良さを見せる契約が実現できるようになっており、非常にお得度が高い契約というのができるようになっています。

格安SIMでiPhoneを使うのであればこの「UQモバイルのiPhone」が最も料金面でのメリットが多い契約ができるため、格安にiPhoneを契約したかった方は今回のiPhone 7の契約は絶対的におすすめすることができます。

正直他の格安SIMをつかったiPhone契約をする必要がないぐらいに契約内容のバランスが高いものになっているため、その辺り如何にUQモバイルのiPhone 7契約がお得なのかということをまとめていこうと思います。

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UQモバイルiPhone 7の契約の良さ・メリット概要

まずiPhone 7の契約に関するメリットを大雑把にまとめてみましょう。

この記事で説明する主なポイントをあげています。

  • マンスリー割を併用した2年間の実質価格が安い
  • キャッシュバックがあるため価格の安さがさらに際立つものになる
  • 通信費が高額ではないためにiPhone 7のような本来高額な機種を契約しても端末代込みでの総額が安い
  • 一括で端末を購入した場合の維持費はなんと月額86円
  • 高速な通信回線で昼でも夜でも快適な速度で使える
  • スマホとしての性能も非常に高く、なによりもiPhoneを安価に使える

簡易的なまとめですが、これが今回のiPhone 7の契約の特徴です。

価格は決してそこまで安いわけではありませんが、高額な割引を付けることによって実質的な価格は他のMVNOにはない安さを実現しています。

性能が高いがゆえにどこのMVNOでも高額になりがちなiPhone 7において、他のMVNOよりも安く、しかも回線品質も高い契約が実現できるのはUQモバイルのみとなっています。

UQモバイルiPhone 7の価格・マンスリー割・実質価格

まずはUQモバイルのiPhone 7の価格をまとめていきましょう。

UQモバイルのiPhone 7の定価自体は高めです。

ただしそれを補う形で「マンスリー割」と呼ばれる2年間継続する形の割引が適用されるため、2年間を通して利用した場合の実質価格というのはかなり安くなっています。

そのため単純に定価だけを見るのではなく、こちらのマンスリー割を活かした実質価格というところにも注目してみてください。

32GBモデル

プランS プランM プランL
端末価格 62,748円
(2,592円×24回)+540円
マンスリー割 ▲2,052円
実質価格 12,960円

128GBモデル

プランS プランM プランL
端末価格 75,708円
(3,132円×24回)+540円
マンスリー割 ▲2,052円
実質価格 25,920円

 

一括価格は見ての通り高額です。そのためこれだけを見るとあまりコスパが良いとは感じられないかもしれません。

ですがマンスリー割が高く設定されているため、毎月結構高額な割引が用意されることによって通信費が値下げ、これによって2年間の実質的な端末支払額というものが安くなる仕組みになっています。

実質価格では12,960円,25,920円という形になるため、2年間の利用を前提とした時のiPhone 7の価格としてはかなり安価な内容となっています。

UQモバイルの場合、ここにキャッシュバックが適用される

UQモバイルキャッシュバック
プランS 8,000円
プランM 9,000円
プランL 10,000円

そして特徴のまとめでも書いていますが、UQモバイルの場合ここにキャッシュバックが適用されます。

金額は最も安くても8,000円という格安スマホに対して付けられるものとしてはかなり高額なキャッシュバックが得られます。

こちらのキャッシュバックの存在もUQモバイルのiPhone 7が格安iPhoneとして飛び抜けた存在であることを高めています。

キャッシュバックが8,000円でも手に入ることになれば、iPhone 7の実質的な価格は4,960円からと考えることができ、実質0円に近づく安さを見せるようになってきます。

これはUQモバイルのスマホセット契約のコスパを非常に高めてくれる存在になっており、UQモバイルでの契約が他のMVNOや格安SIMに比べても圧倒的な安さを見せる一要因となっています。

元々マンスリー割の存在によって実質12,960円からiPhone 7は売られているわけですが、このキャッシュバックの存在によってさらにその安さが強まっているものになっています。

キャッシュバックがあることでiPhone 7がさらに安く契約できるというのがUQモバイルの強みです。

ちなみにこのキャッシュバックは4ヶ月後に口座振り込みという通常のキャッシュバックキャンペーンと比較してもキャッシュバックタイミングがかなり早いのも特徴となっています。

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※特報!:こちらのキャッシュバックが2019年9月30日まで増額されています。

増額後はプランSでも10,000円から、最大で13,000円という高額なキャッシュバック金額を実現しています。

10月以降法改正によって現在のキャッシュバック内容の維持やプランの利用といったものが難しくなってしまうため、ここにおいて駆け込み的に契約を増やそうとキャッシュバックが増えているので、キャッシュバック付きで契約するなら今が最大のチャンスです!

 

UQモバイルiPhone 7の維持費

この価格の流れで毎月の維持費についても確認しておきましょう。

端末代・マンスリー割のどちらも反映させた形でおしゃべりプラン/たっぷりプランのS/M/Lプランの維持費をまとめています。

プラン構成は以下のようなシンプルな形をベースにしています。この維持費の計算の中にはキャッシュバックは含まれていないため、正確にはもっと総額としては安くなります。

  • おしゃべり/たっぷりプラン S/M/L(3GB/9GB/21GB)
  • マンスリー割
  • 端末24回払い

32GBモデル

維持費(本体代込み)
プランS プランM プランL
1年目 2,678円 3,758円 5,918円
2年目 3,758円 4,838円 6,998円
2年間平均 3,218円 4,298円 6,458円
維持費(維持費のみ・本体代なし)
プランS プランM プランL
1年目 86円 1,166円 3,326円
2年目 1,166円 2,246円 4,406円
2年間平均 626円 1,706円 3,866円

128GBモデル

維持費(本体代込み)
プランS プランM プランL
1年目 3,218円 4,298円 6,458円
2年目 4,298円 5,378円 7,538円
2年間平均 3,758円 4,838円 6,998円
維持費(維持費のみ・本体代なし)
プランS プランM プランL
1年目 86円 1,166円 3,326円
2年目 1,166円 2,246円 4,406円
2年間平均 626円 1,706円 3,866円

こうした料金の安さに加えて以下の割引といったところも適用してさらに安くすることができます。

割引額 適用条件
UQ家族割 ▲540円 2回線以上UQモバイルを契約し、2回線目以降の回線を対象に継続適用
ギガMAX月割 ▲324円 UQ WiMAXとのセット契約によって適用

 

維持費に関しては端末代を一括で支払った場合には86円です。端末の一括台は6万円を超えるものの、それを先に支払ってしまえばたったの86円でiPhone 7が毎月使えることになります。

分割でも2,678円(2年平均3,218円)からの料金で使える安さが実現されています。

この端末代無しでも端末代込みでも安くなっている維持費というのが、UQモバイルのiPhone 7契約における大きな特徴でありメリットでもあります。

というか端末代+通信費の総額で2,678円から使える、それもiPhone 7でってかなりお得かと思います。

さらに条件を満たせば割引も追加することができるようになっており、最安では0円での運用というのも可能性として用意されています(しかもさらにキャッシュバックを加えれば・・・)

 

最安86円、それどころか0円運用が出来るというのは格安すぎる内容でしょう。

この安さゆえに今回の契約であるUQモバイルのiPhone 7はおすすめすることができます。

iPhone 7の価格面でのまとめ

まずこうした価格面での特徴・メリットがUQモバイルのiPhone 7にはあります。

  • マンスリー割込みでの実質価格は12,960円から
  • 維持費は端末代込みでも2,678円から
  • 端末代を先に一括で支払ってしまえば最安86円での運用が可能
  • 8,000円以上のキャッシュバックが用意されてさらに安くすることができる
  • UQ家族割やギガMAX割でさらに維持費は安くなる、というか最安なんと0円

という内容になっており、他のMVNOでのiPhone 7契約といったところが霞むレベルのお得な形での契約というものができています。

iPhone 7契約の中では非常に優れたコストパフォーマンスであることは間違いないために、この価格面の良さだけでもiPhoneの契約としては選んでよいものになっています。

 

iPhone 7について

続いてはiPhone 7について軽く性能・機能の説明をしていこうかと思います。

iPhone 7は発売から数年は経っているものの、当時においては対抗馬がいないぐらいのハイスペック機種となっていたために、現在においてもゲームなどをそこまでしないライトユーザーを中心に十分すぎるほどの性能を見せてくれます。

ここではそんなiPhone 7の性能・機能の説明と共にUQモバイルの回線品質の高さについて説明することによって、UQモバイルでiPhone 7を使うメリットというものをさらに感じてもらえたらと思います。

iPhone 7の特徴、良いところ・悪いところ

まずは性能・機能紹介に入るにあたり大雑把な良い所と悪い所のまとめを確認しておいてください。

良い所
  • コンパクトなサイズ感でわかりやすい操作性
  • 前面指紋認証搭載
  • 防水対応、実質的なおサイフケータイとなるApple Pay搭載
  • iOSアップデートが2019年時点でも継続
  • 高負荷ゲーム以外ならサクサク動作する性能
悪い所
  • 最新アプリの中でも重めのものは落ちる時がある
  • iOSアップデートはまだ対応しているものの今後3年以上続くかというと微妙
  • カメラ性能といったところはさすがに最新モデルよりも劣る

iPhone 7のスペック

OS iOS12以降対応
SoC A10 Fusion
RAM 2GB
ROM 32GBor128GB
ディスプレイ 4.7インチ
Retina HD
サイズ 138×67×7.1 mm
重量 138g
バッテリー ??
カメラ リアカメラ:1200万画素
インカメラ:700万画素
その他機能 光学手振れ補正
防水
Apple Pay
ハイレゾ対応
指紋認証(Touch ID)

iOS機種はあまり性能に関するスペック部分を気にしなくて良いものになっていますが、機能面での充実度といったところは気になるポイントです。

 

Antutuベンチマーク:格安スマホ系の契約では対抗しえないスコアを持つ安心の性能

スマートフォンの性能に関して最もわかりやすい指標になるのがベンチマークスコアです。

その中でもAntutuのベンチマークスコアは有名で、他の機種との比較もわかりやすいアプリとなっているのでそちらの数値を確認していきましょう。

Antutuスコア iPhone 7
総合 171309
CPU 70606
GPU 63849
UX 31221
MEM 5633

iPhone 7の発売からは結構経過しているものの、そもそも当時においては抜群のハイエンドモデルといった位置づけだったために、その性能は現在のミドルレンジスマホに匹敵、それどころか上回っているレベルとなっています。

このベンチマークスコアを見せるのであれば、下手な格安スマホを購入するよりも安定して利用できて性能面での心配をする必要のないスマホになると言えます。

iOS端末かつ当時の最上位モデルということもあり、性能面では最新のミドルレンジAndroidスマホを上回る数値というのがでています。

性能に関しては発売から結構経っているとはいえ何も問題のないレベルと言えましょう。

 

バッテリー性能:あくまで参考値であるが少なくとも2年間は問題ない

バッテリー性能に関しては平凡です。元々容量が少なめであることを考えればそこそこ良いレベルではあるでしょうか。

テスト端末は友人の使用中のiPhone 7を使ったためあくまで参考程度ですが確認しておいてください。

テスト内容 バッテリー状況
Amazonプライムで映画視聴(秒速5cm×2回) 88%⇒62%

1年から1年半ほどメインで使っていた状態でのバッテリーテストになるため、本当に参考程度の数値にはなりますがバッテリーについて推し量るのに使ってもらえればと思います。

特筆すべきポイントというのはそこまでないでしょうか。1年以上メインで使ったスマホのバッテリー持ちとして可もなく不可もなくといった言葉がぴったりな結果になっています。

 

防水、Apple Pay対応で使い勝手が大きく広がっているモデル

iPhone 7の最大の特徴は、これまでMVNOのiPhoneとして登場してきたiPhone 5sや6sといった機種とは異なり

  • 防水
  • Apple Pay

に対応をしているというところが挙げられます。

格安スマホとMVNOのiPhoneを比較した際にこれまでだとiPhone側に防水機能がないことと、おサイフケータイ機能がないことというのが一つのウィークポイントになっていたのですが、このiPhone 7ではその弱点が見事に克服されています。

日本における便利機能である防水機能と、おサイフケータイに近い形で利用することができるApple Payの2つを持っていることにより、さらに便利で安心できるスマホへと進化しました。

日本の場合は夏場にゲリラ豪雨のような予期しない水没危機がありますし、Suicaを中心とした電子マネーの普及も広がっているためにこの2つを利用できるのは本当に利便性が上がる機能として活躍してくれるはずです。

 

指紋認証対応でコンパクトサイズの価値ある一台

iPhone Xシリーズより指紋認証が廃止されてしまったiPhoneですが、まだまだ指紋認証の方が便利だと感じているユーザーも多いはずです。

このiPhone 7では指紋認証搭載のiPhoneとして性能も高いという特徴を持ったスマホになっています。

指紋認証搭載iPhoneとしては8に次ぐ性能の高さになっており、認証精度も6s以前のモデルと比べても格段に向上しています。

顔認証だとマスクや寝癖がついた状態だとロック解除ができない問題がありましたが、こちらであればそうした問題に当たらずにわかりやすい形でロック解除を行うことができるようになっています。

 

UQモバイルの他のミドルレンジモデルよりも性能が高く安定して使える快適さを維持

Antutuの数値を見てもらえればわかると思いますが、iPhone 7の性能はかなり良いレベルです。

発売から2年以上経過しているといっても、流石当時のハイスペックモデルというだけあって現在でもミドルハイレンジ級のスマホ性能を持っている点は高く評価することができます。

価格帯は異なりますが、他のUQモバイルの格安スマホと比較してもその性能は若干抜け出しているのがわかります。

iPhone 7 R17 Neo nova lite 3
総合 171309 132546 128709
CPU 70606 61093 56799
GPU 63849 27556 27781
UX 31221 35593 35883
MEM 5633 8304 8246

他の格安スマホではギリギリ13万点が良いところという中で、iPhone 7はそれを上回る数値をつけています。

Antutuの数値ベースで考えてもiPhone 7は性能面で安心感を持って利用できるスマホと言うことがわかるでしょう。

この性能があればほとんどのアプリの動作は快適ですし、ゲームアプリでも解像度などの設定を下げることである程度重い3Dキャラを使用したゲームも遊ぶことができます。

ライトユーザーはもちろんですが中級者レベルでも不満を感じずに利用することができ、今後のiOSアップデート対応次第ではありますがまだまだ2年3年と使い続けることができる性能を持っています。

 

 

iPhone 7のレビューとしては上記のようになります。

まとめると、

  • ベンチマークや性能は他社のスマホに比べても高く、安心して長期間使える
  • 防水やApple Payで利便性が高い
  • 指紋認証が搭載されたiPhoneの中でも比較的高性能なモデル

となります。

性能の高さとiOS特有の安定感ゆえに古いモデルといっても使いやすさは十分に備わったスマホとして利用できるのは間違いないでしょう。

これまで安価に売られていたiPhone 6sに比べても「防水とApple Pay」という国内において便利に使える機能が利用できるようになったのはiPhone 7の強みでもあります。他のSIMフリースマホと比べた時にも、この2つの機能を用意しているというのは格安機として優位性を感じさせます。

iPhoneという使いやすさに加え防水とApple Payという機能性を持ちながら、月額料金が端末代込みで安くなるという非常にお買い得でお得な契約がUQモバイルのiPhone 7という事になります。

 

UQモバイルの回線品質について

iPhoneと格安SIMを組み合わせた契約というのはMVNO全体の中で数多く用意されていますが、そうした中でUQモバイルでの契約をおすすめする理由としてはUQモバイルの回線自体に大きな魅力があるからです。

その魅力とは通信速度です。

Y!mobileと同じようにUQ mobileはKDDIのサブブランド的な側面を持つ回線となっています。そのため通常のMVNOと比べても速度面や料金面、それにiOSに絡む機能面での優遇されている点が目立つようになっています。

特に速度に関しては、IIJやmineoが総務省有識者会議において「サブブランド回線は速すぎるから規制して欲しい!」と泣きつくレベルでMVNOとは差があります。

mineo資料
mineo資料2
mineo資料3

こちらはmineoが総務省に提出した資料ですが、これをまとめるとmineoはUQモバイルに対して以下のような評価をしています。

  • 普通のMVNO格安SIMと比較して速度が良すぎる
  • 普通のMVNOの予算規模では絶対に真似できない通信速度
  • 常時高速かつ安さも実現していてMVNOのメリットがなく、市場競争で勝ち目がない
  • (だから総務省が規制してくれると助かる)

というちょっとこれが消費者に広く知られるようになったらむしろUQモバイルの契約者が増えてしまいそうなぐらいに高評価を行っています。

 

ほぼキャリアと同じレベルの通信速度で使えるのがサブブランド・UQ mobileの特徴となっており、これだけの安さでありながらMVNOのように通信速度が遅くてストレスが溜まるという不満がほとんどないというものになっています。

月86円からの維持費で高速回線で使えるというコストパフォーマンスの良い回線という側面もあるため、今回のUQ mobile契約のお得さというのは本当に凄いレベルなわけです。

こうした速度の良さも今回の契約においては付帯してくるため、格安スマホを使ってみようと考えている方にはキャリアに近い形で利用し続けることが出来る稀有な回線となっています。

 

価格・性能・回線品質が揃った最上級の良コスパiPhoneが手に入る「UQモバイルのiPhone 7契約」

以上のようにUQモバイルのiPhone 7契約についてポイントを多くまとめてみました。

UQモバイルのiPhone 7はここまでの説明通り

  • 価格がマンスリー割込みで安め(実質12,960円)
  • 維持費も端末代込みで2,678円から
  • キャッシュバックが8,000円以上用意されている実際にはさらに安くなる
  • スマホとしての性能も他のUQモバイルの格安スマホよりも高い
  • 防水機能、Apple Pay、指紋認証搭載で利便性がこれまでの格安iPhoneよりも高い
  • UQモバイルの回線品質が高いために通信速度でストレスを感じるようなことがない

といった特徴をもっています。

一括価格に関しては決して手放しで褒められるほどの安さではないものの、iPhone 7の性能および機能といったところと2年間での実質価格を考えると十分な安さを見せていることは間違いありません。

キャッシュバック込み、維持費の安さ込みで見た時に格安スマホとしての買いやすさが高くありながら、性能も良いですし何よりもUQモバイルで利用することによって通信速度の遅さといったストレスと無縁でいられるのは大きなメリットです。

iPhone 7という比較的高性能なスマホを通信速度の遅い格安SIMで使ってはせっかくのiPhoneの良さが活かされません。そうした中でUQモバイルの高速回線とあわせて利用できるというのは、iPhoneの良さをしっかりと活かすことができる組み合わせになるでしょう。

かなりバランスの良い契約となっていてコストパフォーマンスというところでも優れた契約であると言え、おすすめの契約の一つです。

 

契約の際にはキャッシュバックの適用を忘れずに。

キャッシュバックはこちらの専用ページからの申し込みに限り適用されるようになっており、通常の申し込みページからではキャッシュバックは適用されないために注意をしてください。

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