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スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

MVNO格安SIMの速度比較 12月編

MVNO格安SIMの速度比較 12月編

MVNO格安SIMの速度調査12月編です。

格安SIMを選ぶのに各社ほとんど変わらない月額料金で比較しても現在ではあまり意味がありません。料金で比較してしまってはあまりにも似通ったプラン・金額でますますどれを選んでいいかわからなくなってしまいます。

そんな料金では比較しずらくなった格安SIMを選ぶ指標として、今一つ有効なものとして捉えらているのが「通信速度」です。

料金の安さは各社今となってはほとんど比較するまでもなく格安な料金を提供していますが、速度に関してはMVNO各社の姿勢の違いや事業に対する真剣さなどによって大きく異なってきます。速度というのは料金よりも毎日の使い勝手に直接関わってくる指標ですから、こちらを重視して格安SIMは選ぶべきであるという考えが広まっています。

特に格安SIMの利用者が多くなってきたことで、格安SIMに対する不満点なども目に付くようになりましたが、その大半を占めるのがこの通信速度が遅いという問題に関してです。

通信速度はMVNOの性質上、料金プランよりも各社の違いがはっきりと表れながら、その内実といったものが事業者から公表されにくいために、比較するための指標として今一番効果的なポイントとなっています。

今回もその速度を各MVNOで比較した調査の12月分をお届けします。こちらと過去の測定結果を見て貰えれば、今速いところがどこなのかも、長く高速な回線を提供しているのがどこなのかということも比較できるかと思われます。

過去の計測結果は以下に。

MVNO回線速度比較・レビュー | スマホ辞典

2016年3月より計測方法を大幅に変更しています。スピードテストアプリやサイトの結果が現状全く参考になりそうにないMVNOが多いため、そのままその結果を鵜呑みにせずWebサイトを実際に読み込んでみた場合の実効速度を計測しています。

MVNO格安SIMの速度比較 3月編 一部MVNOで混雑時スピードテスト外の通信に速度規制を確認
3月もいつも通りのMVNO格安SIMの通信速度の状況を定点観測してみたいと思います。

ただし今回は一部のMVNOにスピードテストで計測される速度と、実際に使用した時との速度に

検証方法の正確性という意味でどれだけ変更後の方法が有用かはわかりませんが、少なくとも従来のスピードテストアプリやサイトに頼ったやり方よりは実効速度というものを表しているかと思いますので参考にしてみて下さい。

検証方法

検証端末等 ドコモ系・au系:MR04LN
TCP Monitor Plus
検証時間 12月1,2日計測
12時25分~(LINE mobile/DTI/U-mobile/OCN/Wonder Link/イオンモバイルは計測時間の都合上12月2日の同時間帯に計測)
16時~
21時15分~
2つの混雑して回線が輻輳する時間帯と1つの空いている時間帯を選んでいます。
スピードテストの速度検証 speedtest.net
Webサイト読み込みの速度検証 「楽天モバイル」のHP(約4.5MB)

TCPモニターの見方

TCPモニターは右から左へとパケットの流れる向きを記録しています。そのため結果の参考として載せてある各画像の右側が測定開始のタイミングになり、そこから左へ進むごとに時間ごとのパケット通信量の推移を確認できます。

一部のMVNOはバーストしており山が大きくなっているので、そっち側が記録開始地点としてわかりやすいかもしれません。

一応記録開始からのグラフには全回線なっていますが、キャプチャーのタイミングで開始点が若干ずれているものがあるのでご了承下さい。

「楽天モバイル」の公式HPの表示速度を新たな指標に

これまでの実効速度の確認方法を一部変更しています。

今までは1枚の大容量画像と動画の読み込み時の通信速度について記録してきましたが、「通信の最適化を確認するやつ」さんのページがないことやMVNOで動画を見るユーザーも今そんなにいないだろうということでこちらを別の指標に変えています。

今後はWebサイトの読み込み時間という指標をもとに比較してみようと思います。

Webサイトは読み込みファイルサイズが大きくてMVNOという関連性もあることから「楽天モバイル」のPC版公式HPを使っています。「楽天モバイル」の公式HPは容量が計測当時で約4.5MB、それが複数の細かいファイルでバラけての合計となっているため、1枚画像のファイルダウンロード速度結果とはまた違った傾向を導き出せるかと思われます。

測定結果は読み込みにかかった秒数で記録しています。5秒前後、10秒前後、15秒以上といった大雑把な分け方ではありますが、その読み込み速度を記録しています。詳細なダウンロード速度についても参考値を出していますが、グラフを目視で読み取った数値となるのでより詳細な速度状況を確認したい場合は、添付してある速度グラフの画像ファイルを確認してみて下さい。

楽天モバイルの公式HPがあまりにも重いため、MVNOの通信速度としては10秒前後で読み込めれば合格点になるでしょう。5秒前後という数字だと相当好調であると言えます。

というわけで今後はこちらのWebサイトの読み込み速度という指標についても利用して通信速度の比較を行ってみたいと思います。

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速度結果

下の表はトラフィックモニターを目視しての平均値を算出した結果です。

より詳しいグラフの推移は若干見にくいですが以下のファイルより確認できるかと思います。

https://goo.gl/photos/zxxd83LkTRgA5TxU7

MVNO 時間帯 スピテス webサイト読み込み速度 webサイト読み込み時間
イオンモバイル 12時 0.72Mbps 0.6Mbps 15秒以上
16時 10.8Mbps 6.5Mbps 5秒前後
21時 4.6Mbps 3.8Mbps 5秒前後
BIGLOBE 12時 0.4Mbps 0.4Mbps 15秒以上
16時 7.8Mbps 6Mbps 5秒前後
21時 0.92Mbps 1.4Mbps 10秒前後
DMM moible 12時 0.63Mbps 0.7Mbps 15秒以上
16時 11.3Mbps 7.9Mbps 5秒前後
21時 3.9Mbps 5.4Mbps 5秒前後
DTI 12時 2.6Mbps 1.4Mbps 15秒以上
16時 1.25Mbps 1.75Mbps 15秒前後
21時 0.45Mbps 0.6Mbps 15秒以上
FREETEL 12時 4.1Mbps 0.6Mbps 15秒以上
16時 5.8Mbps 6.6Mbps 5秒前後
21時 8.08Mbps 2Mbps 10秒前後
LINE mobile 12時 11.3Mbps 8Mbps 5秒前後
16時 10.43Mbps 8.4Mbps 5秒前後
21時 8.7Mbps 8.8Mbps 5秒前後
IIJmio 12時 0.6Mbps 0.6Mbps 15秒以上
16時 15.5Mbps 9.5Mbps 5秒前後
21時 2.2Mbps 4.3Mbps 5秒前後
mineo-d 12時 0.45Mbps 0.55Mbps 15秒以上
16時 12.9Mbps 13Mbps 5秒前後
21時 3.5Mbps 2.4Mbps 10秒以上
mineo-a 12時 0.5Mbps 0.4Mbps 15秒以上
16時 2.8Mbps 2.4Mbps 10秒前後
21時 0.82Mbps 1.4Mbps 15秒以上
NifMo 12時 0.35Mbps 0.45Mbps 15秒以上
16時 12.1Mbps 8.8Mbps 5秒前後
21時 4.2Mbps 5Mbps 5秒前後
OCNモバイルONE 12時 0.81Mbps 1.3Mbps 15秒以上
16時 3.85Mbps 4.9Mbps 5秒前後
21時 1.35Mbps 2.4Mbps 10秒以上
楽天モバイル(.co) 12時 4.33Mbps 0.55Mbps 15秒以上
16時 11.9Mbps 8Mbps 5秒前後
21時 5.32Mbps 5.5Mbps 5秒前後
楽天モバイル(.jp) 12時 2.42Mbps 0.35Mbps 15秒以上
16時 10.4Mbps 6.4Mbps 5秒前後
21時 11.85Mbps 2.8Mbps 10秒以上
U-mobileLTE使い放題 12時 2.8Mbps 3.8Mbps 5秒前後
16時 9.84Mbps 3.5Mbps 5秒前後
21時 1.3Mbps 2.6Mbps 15秒以上
UQ mobile 12時 7.73Mbps 4.3Mbps 5秒前後
16時 6.3Mbps 4Mbps 5秒前後
21時 8.67Mbps 5.2Mbps 5秒前後
WonderLink 12時 5.2Mbps 5.3Mbps 5秒前後
16時 12.75Mbps 5.7Mbps 5秒前後
21時 10.06Mbps 5.6Mbps 5秒前後
Y!mobile 12時 31.06Mbps 12Mbps 5秒前後
16時 25.3Mbps 12.5Mbps 5秒前後
21時 28Mbps 12.3Mbps 5秒前後

FREETEL

もうスピテスブーストに触れるのも飽きてきたのですが、一応まだFREETELの速度にはそうした傾向が見られます。

実効速度もあまり高くないため、あえて選ぶような理由は料金プラン等の速度とは関係ないところを見ないと出てこないでしょう。FREETEL自体がもう「通信速度No.1」という宣伝から「格安スマホシェア数No.1(自社調べ)」的な広告に移ってきたので、速度に対する執着というものがなくなってきたのかもしれません。

最近のFREETELはスピテスブーストにつっこむよりも、新たな炎上案件としてIMEI制限のされたWiMAX2+が結局使えなかったルーター問題のほうが見ていて面白い気がします。

楽天モバイル

お昼にはブーストの傾向が見られますが、夜の実効速度などをみると今月は比較的に良好な通信速度を見せています。

まだまだファイルサイズによっては通信の最適化問題なども孕んでおり、あまり簡単にはおすすめ出来る回線ではありませんが、三木谷割による端末セットのお買い得さを含めて割り切って考えれば使えるでしょう。

IIJmio/DMM mobile/イオンモバイル

IIJmioを中心にIIJ系の回線は大体似たような回線速度に。

夜の速度は高速とは言えないものの全体と比較すると使いやすい速度になっており、それがここ数ヶ月安定している印象があります。過去の1Mbpsに落ち込んだ頃と比べるとここ最近は安定して4Mbps前後の数値を残しており、使いやすい速度を保っています。

mineoが低迷している中ではMVNOの中で信頼ベースで選ぶべき回線の筆頭になるかと思われます。150万回線を突破してもこの回線の安定感を保てるのはやはりしっかりと帯域を増強し続けたゆえの結果でしょう。

mineo

mineoはAプランが全時間帯で厳しく、Dプランも夜間は下から数えたほうが早い結果です。

mineoの問題点は増強直後にも関わらずこの通信速度という点です。11月末に大規模な増強を果たしながらもその結果が現れていません。

こちらもこれまで信頼ベースでMVNOを選ぶときのおすすめにしてきましたが、現状は速度回復よりもmineo契約50万回線突破のほうに力が入っており、しばらくはその回線契約者数の増加スピードに対して十分に帯域増強ができない状況が続きそうです。

将来性を見込んで契約することがMVNOにおいては割と大事な要素だとし、これまでそれに適していたのがmineoだと紹介してきましたが、今月の結果ではおすすめできない内容です。

BIGLOBE SIM

BIGLOBEは高速と低速の間を何度も行き来していますが、今月は低速のターンのようです。

ただこの1年はすぐ増強してしっかりと通信速度を回復しているので、あまり心配はいらないでしょう。

LINEモバイル

LINEモバイルは今月も良い結果です。ブーストの類いも見られないので高速回線として今最も調子がいいです。

高速回線を乗り換えて契約していくタイプの運用方法であれば今ならLINEモバイルは一番適しています。データプランを選ぶなら今はこちらでしょう。

速度ならLINEモバイル!とはまだまだ言えませんが、今のMVNO界であまり目立ってないLINEモバイルの契約者数の伸びを考えると回線増強のペースも間に合うと思うので、しばらくはこの良い状況が続くのではないでしょうか。

NifMo

NifMoはこの1年の中では今月は結構遅い結果に。再び大規模なキャッシュバックキャンペーンを実施していることから、従来よりも帯域の追加購入が間に合っていないのかもしれません。

それでも他の低速~中速なMVNOと比較しても高速な方には入るので、選ぶには良い回線の一つであることは間違いないでしょう。

あまりユーザーへの情報公開はありませんが、最近のTwitterアカウントの活動の活発化とこの1年ほどの非常に安定した実績は評価できるのではないでしょうか。

DTI SIM

DTIは無制限プランでの計測。

全体的に遅いものの夜間以外はまだ許容範囲のレベルにはあるので、キャンペーン込みで使う分には良いでしょう。

3GBプランが半年間無料になるキャンペーンが継続しているので、格安SIMの速度の「遅さ」を低価格で体感することができます。

MVNOの通信速度の遅さがどの程度か気になる格安SIM未経験のユーザーはまずこちらから始めてみるといいでしょう。

U-mobile

無制限プランでの速度ですが、無制限系ではかなり使えるレベルの回線になっているのがU-mobileです。

あまり回線数が伸びていないことも影響してか、「無制限にしては」使えるレベルの通信速度がここ最近は見られるようになってきました。

U-mobileの場合はプランによってMVNE元がそれぞれ異なるためにこの結果が全てのプランや契約には当てはまりませんが、無制限の中では長い間超低速にはなっていないので良いかもしれません。

Wonder Link F

今月好調だった回線の一つがWoderLink Fコースです。ドコモ系の回線ではNifMoやLINEモバイルと並んで上位に入ります。

一時期注目度の高い回線になっていてそのせいか速度の低下が見られていましたが。ここ最近の話題のなさのおかげか速度状況は回復、規制速度でも700kbpsという比較的に高速な回線ということもあって非常に使いやすいものになるかと思われます。

UQ mobile

auのサブブランド感を隠さなくなってきたUQ mobile。今月も一般的なMVNOとは異なる安定感を見せる通信速度になっています。

ちょっと前まではUQ mobileを特別視しているのを隠そうとしていた印象もありますが、ここ最近は特別な対応をしていることを隠さず、総務省あたりに刺されるまでは通信速度の安定感を維持し続けるのではないでしょうか。

一応MVNOではありますが、その性質はキャリアの息のかかった特殊なものです。それ故に他社ではまねできないほどの安定した速度の回線を提供しています。

Y!mobile

正確にはMVNOではないものの、料金プランの安さとお得さを考えれば「格安SIM」に近いのがY!mobileです。

SoftBankのサブブランドとなり、通信速度はほぼそれに準じています。

MVNOが弱いお昼や夜の通信速度も非常に高速となっており、安いのにキャリア品質を実現できる唯一の回線となっています。

2年縛りというデメリットがありますが、この通信速度の良さはMVNOにはないものですし、iPhone 5sが実質108円やSIMのみ契約で最大2万円キャッシュバックといった特典が用意されているので、普段使いの契約として格安な回線を用意したいという方に品質とお得さからおすすめできます。

 

12月まとめ

12月の結果は以上の通りです。

あまり何か特筆するようなところもありません。

まず安定した銘柄ではY!mobileとUQ mobileの2大サブブランド系回線がおすすめです。

MVNOとは呼べないかもしれませんが格安SIMであることは間違いないので、速度が落ちにくい回線としてこの2社は見逃せません。

Y!mobileはiPhone実質100円やSIMのみ2万円キャッシュバックといった特典が用意されており、そこに加えてデータ通信量2倍CPや1年間毎月1,000円引きなどのお得すぎるキャンペーンを重ねており、「安くて高品質」な回線を生み出してMVNO勢に勝負を挑んでいます。

SIMフリースマホのほとんどで対応したLTE Bandも追い風になって非常に使いやすい回線の一つです。

⇒Y!mobile

 

UQ mobileもほぼY!mobileのキャンペーンを後追いしており、お得度では匹敵するものになっています。

速度は計測環境ではY!mobileに負けているものの、元々au回線の電波がそのほかの回線よりも弱いところでの計測になってしまっているため、環境によってはこちらのUQ mobileのほうが快適に使える可能性もあるでしょう。

MVNOの皮を被ったサブブランド回線ということでとくにmineoから恨まれている感のあるUQ mobileですが、ユーザーにとってはそれによって安いのに速度が良い回線というものを契約できるため、非常に便利でありながら安く使えるMVNOとなっています。

この2つは今後も長く安定した速度を示してくれることでしょうから、選ぶのに適しています。

⇒UQ mobile

 

ドコモ系だとNifMoとLINEモバイルが挙げられるでしょうか。

NifMoは今までの実績がかなり安定しており、今月は多少速度が落ちたといっても、今後の対応に期待の持てるしっかりとしたMVNOであるというのが感じられます。

LINEモバイルは将来の状況が未知数ながらも、今高速な回線を選ぼうと思ったらやはり外せない事業者になるのは間違いありません。大して契約者数が伸びていないので、その点からもしばらくはこの高速な状態が維持されると見てよさそうです。

⇒NifMo

⇒LINEモバイル

かねてより「信頼ベース」でおすすめしているmineoとIIJmioについては、今月の結果ではIIJmioのほうしかおすすめできないのが正直なところです。mineoについてはプレミアムコースなんてやってる場合じゃないと感じるほどに、帯域の回復が十分ではないため、もっと本腰を入れて通常の回線速度の改善に力を入れてほしいものです。

⇒IIJmio

とりあえず今月はこんな感じです。

各MVNOをお得に契約するキャンペーンなどについては以下の各記事を参照していただければと思います。

IIJmioのお友達紹介キャンペーンコードはこちら
現在IIJmioが新規・既存契約者に対してお友達 紹介キャンペーン実施しています。

お友達紹介キャンペーンではIIJmioを紹介した側、紹介されて契約した側双方にメリットが生

IIJmioのお友達紹介キャンペーンコードはこちら

mineoの紹介コード/Amazonギフト券1000円分はこちら
臆面もなく宣伝させてもらいますが、

当サイトのmineo新規契約向け紹介コードはこちらです。

http://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&am

mineoの新規契約Amazonギフト券1000円分紹介コードはこちら

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