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スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

dカード・dカード GOLDでドコモの通信費をよりお得に活用しよう iPhone XS契約でも役立つカード

dカード・dカード GOLDでドコモの通信費をよりお得に活用しよう iPhone XS契約でも役立つカード

スマホを安く契約する方法としては主に各キャリアで実施されているキャンペーンを駆使することが必要になってきますが、その中のキャンペーンとして利用できるものの一つとして「自社系クレジットカードを契約すると特典が付与される」といったものがあります。

こちらは一応キャリアでは3社全てで自社製クレカの保有と利用に特典が用意されているのですが、特にその中でもドコモと関わる「dカード」はドコモのスマホの契約を行う際、あるいはこれからも長く使う積もらいならば持っておいて損のないカードになっています。

ドコモでは他のキャリアの自社製クレカ所有特典よりもその特典というものが非常に強烈なものが揃っており、通常のクレカ契約時の特典やポイント還元特典の他に「スマホ代からの特別な高還元の特典」というものが用意されています。

このスマホ代からの還元というのは、現代社会において長い間必ず使い続ける契約となるものの費用を還元という形で安くしてくれるものになっています。

スマホを買うためにクレジットカードを作るというのはもしかしたら抵抗があるかもしれませんが、dカードは普段使いのクレジットカードとしても優秀であるだけでなく、スマホ代という生活の中で必ずかかってくる費用を安くすることができます。
この記事ではその「dカード」においけるスマホ購入に関わるメリットやその他のメリット・デメリットについて紹介していこうと思いますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

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dカード、スマホの契約・利用に関するメリットまとめ

まずはこのdカードがどういったメリットを持ったクレジットカードかというのを、まずはスマホ関連のものをまとめてみました。この中で気になった項目があるようならばぜひ以下から詳細を確認して貰えればと思います。

  • 携帯保証あり(dカード1万円まで、dカード GOLD10万円まで)
  • ドコモ回線と紐づけるとドコモへの支払い金額の内10%がポイント還元(dカード GOLDのみ)
  • dカード利用でdポイント1%還元

これ以外にも多くの特典がありますが、まずはdカードが他のクレジットカードよりも優れているポイントである、このスマホの契約や利用に関する特徴やメリットというものをまとめていこうと思います。

ドコモのケータイ・スマホ回線を契約しようとしている、もしくは今現在契約していてこれからも契約し続けるのであれば、これらの特典は本当にお得に利用することができるようになっています。

 

手厚い携帯補償サービス(dカードケータイ補償)

まず最初のスマホ関連のdカードのメリットは、ドコモのケータイ補償を契約していなくても実質無償で修理を出来るサービス「dカードケータイ補償」のそんざいです。

これはdカード契約中のドコモユーザーがドコモショップやオンラインショップにおいてdカードで端末代を支払った際に、契約したドコモのスマートフォンやケータイ電話を紛失・盗難または全損・水没などで修理不能の状態になった場合、新たに同一のスマートフォンの契約の際にその一部購入費用を負担してくれるというサービスです。

これがあればスマホ契約時にしか加入できないケータイ補償オプションに加入し忘れたり、途中解約した後にトラブルが起きてしまった時でもdカード側の補償特典によってスマホやケータイを同一機種の問題のないものに交換することが出来ます。

こちらはdカードなら購入から1年、dカード GOLDなら3年と期限がカードのグレードによって異なるほか補償金額も違ってきます。

カード種 dカード dカード GOLD
補償金額(最大) 1万円 10万円
購入からの補償期間 1年 3年

dカード GOLDのほうが10万円分までと、平均的なスマホ購入費用のほぼ全額をカバーしてくれ、より手厚い補償がされるものになっています。

ドコモのスマートフォンを持つ上でこのメリットはどんなユーザーにも確実に恩恵を与えてくれるはずです。より安心してスマホの運用をすることが可能になります。

 

この内dカード GOLDのdカードケータイ補償であれば、最大10万円とほぼスマホの購入金額全てをカバーしてくれるため、dカード GOLDを契約すれば月400円以上かかるドコモ側の契約オプションであるケータイ補償オプションを解約して、補償オプション代の節約というものを行っても良いかと思います。

特にこれまであまりスマホやケータイを壊したことがないという方は、万が一の備えとしてはこのdカード GOLDのdカードケータイ補償で十分かと思います。ケータイ補償オプションの方がバリエーションある補償が可能ではありますが、月400円以上というのは高額になってきてしまうので、こちらのdカード GOLDを持つことでその費用を節約するというのは賢いやり方です。

 

この補償が効くスマートフォンまたはケータイ電話は、同一機種の同一カラー、dカードで購入した機種に限られているという点にはちょっとだけ注意がいります。あくまでも補償という形になるため、新製品の購入には原則使えないようになっています。在庫が無い場合にはその時期にドコモまたはdカード側が指定する端末が対象となります。

補償方法は直接端末代を値引きというものではなく、dカードで補償対象のスマホ等を一括購入後(分割は対象外)、dカードの支払い請求額から補償金額を減額する形で還元されるものになっています。そのため購入時期によってはカードの引き落としと補償の適用時期がズレて、間接的な値引きになります。

 

dポイントクラブがアップグレード等の特典

次はdポイントクラブのグレードが、dカードへの入会によって一気にグレードアップ出来る点です。

dカードを所有している場合、ドコモで10年以上の長期契約者でないと到達できないdポイントクラブのブロンズ会員またはゴールド会員になることが1年目の契約者からでもできるようになります。特にゴールド会員はdカード GOLDのみの特典となっており、他のグレードの会員よりも大きなメリットを各種得られます。

このグレードが上がることで、dポイントクラブ会員特典が大きく上がってきますので、それらdカード加入で到達するグレードごとのメリットをまとめてみました。

dカード:ブロンズ会員の特典

  • ドコモケータイ/ドコモ光の料金1,000円につき10ポイントの還元(還元1%)
  • ステージ特典ポイント
  • 「dポイントクラブクーポン」「スペシャルクーポン」特典

会員特典の中でもスマホと特に関連するのがドコモの通信費にポイント還元がされるところです。

ドコモのスマホの料金およびドコモ光の料金からのポイント還元がdポイントクラブでは実施されており、月々サポート等の割引適用後料金から携帯補償サービスやdケータイ払いを除いた「基本料」や「通話料」の税抜き分の料金から還元が行われます。

通信費からのポイント還元はdカードのブロンズ会員特典だと1%となっています。

これ以外にはグルメやショッピングで使える「dポイントクラブクーポン」と、映画やアミューズメントパークで使える「スペシャルクーポン」が得られます。2016年にはステージ特典ポイントと呼ばれるポイント配布が1,500ポイント分が行われましたが、2017年以降はまだポイント額などは未定です。

 

dカード GOLD:ゴールド会員の特典

  • ドコモケータイ/ドコモ光の料金1,000円につき100ポイントの還元(還元10%)
  • ステージ特典ポイント
  • 「dポイントクラブクーポン」「スペシャルクーポン」「プレミアムクーポン」特典
  • 利用金額年間100万円で10,800円相当のクーポン、200万円以上利用で21,600円相当のクーポンが進展

※追記:dポイントクラブのステージ決定についてはdカード保有の有無が影響されなくなりました。そのためこれらの特典はdカードやdカード GOLDとの関連性がなくなっています。

しかし以下で説明しているdカード GOLDの10%ポイント還元特典についてはdカード GOLD固有の特典として従来どおり利用できるようになっているので、こちらについてはお得に使えるままとなっています。

 

dカード GOLDの特典の中でも非常にお得なのがドコモの支払い額1,000円分における還元率です。なんとdカード GOLDならばドコモケータイ/ドコモ光の料金からのポイント還元は、先ほどのdカードの1%とは大きく異なり10%もの還元になります。dカード GOLDなら1,000円分の料金ごとに100ポイントも得られるようになるのです。

家族の支払いやドコモ光を合わせてのドコモ関連の通信費が毎月9,000円を超えるようであれば、年間で10,800ポイントを獲得できるとdカード側でも試算されています。

 

ドコモの通信料に10%ポイント還元は要注目

 

特にこの中でとてつもない魅力を備えているdカード GOLDのドコモケータイ/ドコモ光の利用料金から10%の還元がされるという特典について詳しく触れましょう。この特典のためにもdカード GOLDに加入すべきレベルのものですから。

ドコモの通信費が家族全員の支払いをまとめて1万円前後あるいは1万円以上を超えるようならば、先ほどの試算の画像にもあったように年間でのポイント還元も1万ポイント以上確実に行くようになっていますので、ドコモの契約を持っている方ならば絶対的にお得な特典をdカード GOLDを持つことで得られるようになります。

ケータイ料金の支払いに関わるポイント還元では他に類を見ない高還元な特典です。

 

本当にこの特典のためだけにdカード GOLDへと加入しても良いぐらいの内容ですので、ドコモの通信費全体でそこそこの金額がかかっているようならば加入しておいて損はありません。むしろドコモの通信費支払いが発生しているなら加入しないことのほうが損になりかねません。

5,000円~20,000円までのポイント還元額をまとめてみましたので還元額の参考にしてください。

docomo支払額 dポイント還元(dカード GOLD10%)
5,000円 6,000ポイント/年
10,000円 12,000ポイント/年
15,000円 18,000ポイント/年
20,000円 24,000ポイント/年

本当にこの特典はドコモユーザーにとっては魅力あふれる内容なので、5,000円以上の支払いがあるようならば持っておいた方が良いカードです。シェアの代表回線で1万円以上支払いがあるようならば絶対に持つべきです。

利用金額に応じてスマホ割引クーポンやdocomoコンテンツ割引クーポンが貰える

また総務省のパブリックコメント内において批判され、一時的に自粛していたdカード GOLD特典である「利用金額に応じたクーポン特典」というものが復活しています。

これまでは100万円で1万円のスマホ・ケータイ割引クーポン、200万円で2万円という形で還元されていましたが、復活後はスマホ・ケータイ割引クーポンのみならず別の特典をさらに選ぶことが出来るようになりました。

選べる特典は以下の通りです。

  • ケータイ割引クーポン:10,800円/21,600円
  • d fashion:10,800円/21,600円
  • d トラベル:10,800円/21,600円
  • d fashion&d トラベル:10,800円(5,400円×2)/21,600円(10,800円×2)
  • dTVターミナル:12,722円相当
  • dTVターミナル&d fashion:200万円以上で12,722円相当+10,800円分
  • dTVターミナル&d トラベル:200万円以上で12,722円相当+10,800円分
  • dTVターミナル&d fashion&d トラベル:200万円以上で12,722円相当+5,400円×2分

これまではケータイ割引クーポンのみしか使えなかったのが、復活後はdファッションやdトラベルといった別の使い方にも利用できるポイントとして還元されるようになりました。これによってこれまでよりもdカード GOLDの利用特典は便利になったということが出来るでしょう。

ただこれまでと違う点としては、これまでのケータイ割引クーポンが紙の誰でも使えるクーポンだったのが、この復活からは電子クーポンになったことで実質的に本人しか使えないものになりました。そのためクーポンを使う機会がないときにオークションなどで売却して、使う気が無くても利益を得るという方法がとれなくなってしまっています。この点だけはこれまでのケータイ割引クーポンと使い勝手が違うので注意が必要です。

 

キャンペーンによる連動ポイントアップ企画あり

もう一つ、ドコモオンラインショップでの連動ポイントアップキャンペーンといったものも定期的に開催されているため、そのタイミングでdカードを利用して契約することでよりお得なスマホ契約を実現することが可能になっているのはdカードのお得なポイントです。

常時開催されているキャンペーンではないですが、過去の内容では「ドコモオンラインショップでスマートフォンを購入の際に、dカード決済を指定することでdポイントの獲得数が2倍になる」というものがじっしされていました。

dカード決済を指定した場合には本来ですと1%の還元ですが、それが2%の還元にまで広がるようになっています。

スマートフォンのような高額な製品を購入する場合には、こうしたポイント還元の効果は非常に大きくなるため、このキャンペーンが実施されるタイミングでドコモスマホを契約すればよりお得なポイントを獲得することが出来るでしょう。そのキャンペーンに即座に対応するためにもdカードは所有しておいた方が良いでしょう。

特にiPhoneのように家電量販店なんかで本来だと1%しかポイントが付与されない機種であっても、この特典の利用によってポイント還元が2倍あるいはキャンペーン時期によってはそれ以上になることもあります。

キャンペーン実施についてはドコモオンラインショップのキャンペーンページを適宜確認してください。

ドコモオンラインショップ

その他特徴・dカードのメリット

スマホ購入や利用に関するdカードのメリットは以上のようにまとめられます。これからも継続的にドコモのケータイやスマホの購入、そして契約の継続を続けていこうと考えているならばdカードの所有、特にdカード GOLDの所有をしないことは大きな損失に繋がってしまうため、ドコモユーザーならば持っておくべきクレジットカードかと思います。

スマホ関連の特典だけでも十分なカードですが、それ以外にも各種特典があるのでそちらを知ることで更なるメリットのあるカードであることを確認しときましょう。

  • dカードを利用して発生した支払い額の内、基本的に1%分がポイント還元
  • 一部dポイント特約店でポイント2%~10%の増額還元あり
  • カードに電子マネー「iD」も付いておりそちらでの簡単な支払いにも対応
  • 公共料金の支払いにもポイント還元対応
  • 空港ラウンジを無料利用可能(ゴールド限定)
  • 国内・海外旅行保険(ゴールド限定)

簡単ではありますが各メリットについて軽く説明しておきます。

 

dカードでの支払いでは基本的にdポイントが1%から貯めることが出来ます。ローソンやマクドナルドなど、dポイント提携しているショップではポイントが貯まるだけでなく利用もすることができます。

dポイント特約店ではポイントが+1%からと通常よりポイントが貯まりやすくなっています。dポイント特約店の一部は以下の表より。

dショッピング dトラベル d fashion 日経ビジネス
スターバックスカード エネオス 三越 タワーレコード
高島屋 JAL SUIT COMPANY ポイントUPモール
伊勢丹 JTB ショップジャパン 東京無線

dポイント提携やdポイント特約店はチェーン店的な性格をもったショップやサービスのものが多くあり、そうしたお店での利用が多いならばポイントは貯まりやすくなっています。繁華街での生活が主な方によく合います。

 

公共料金の支払いでもポイント獲得ができるため、こちらもあることでポイントを効率よく貯めることが出来ます。

電気料金 ガス料金 水道料金
電話料金(NTTファイナンスおまとめ請求は対象外) 放送料金 通信料

ゴールドカードになるとこれ以外にも特典が増え、国内の羽田や成田その他28の空港でラウンジを無料利用できる他、国内・海外旅行の保険サービスが利用できます。
詳細は以下のリンクより確認してください。

国内旅行保険 海外旅行保険
損害死亡保険金 5000万 障害死亡 1億円
傷害後遺障がい保険金 200万~5000万 賠償責任 5000万

より詳しくはhttp://d-card.jp/st/services/benefit.html

デメリット・注意点

メリットばかりここまで述べてきましたが、一方でデメリットとなる点も利用する上では気になるポイントかと思いますので、そちらもしっかりと確認するとともに、対処方法を考えてみました。

年会費の問題を考える

今回のまとめを読んでみてもわかるように、特典の多さではdカード GOLDを使ったほうがはるかにお得になります。

しかしdカードが年に1回でも利用実績があれば年会費が無料になる一方で、dカード GOLDは10,800円の年会費が必要になってきます。

この年会費の負担というのは頭に入れておかないと、使い方が中途半端になると損してしまう可能性が高い性質のものになってしまいます。

 

年会費の問題についてはドコモケータイ/ドコモ光の支払い額のポイント還元の額を考慮すべきでしょう。先ほどの例にもあるように税別9,000円の支払いが家族全体でかかっているようならば、10,800円分のポイント還元によってdカード GOLDの年会費をほぼ考えなくて済むことが出来ます。

このポイント還元分を考えれば年会費が負担にならないだけのポイントが戻ってくる上に各種ポイント倍増特典、ゴールド専用の特典を受けることが可能になります。この特典群は普通の年会費無料のカードに比べて何倍もお得で便利に使えるため、年会費の考え方についてはドコモユーザーであれば実質的に無料と考えることでdカード GOLD特典を得るようにしましょう。

年会費の問題についてはこうしたポイント還元分の総額を考えた上で対処すると良いでしょう。

年会費があるという点でdカード GOLDにはデメリットがありますが、それを回避できる策も含まれているので大きなデメリットとは捉えなくても大丈夫になってきます。

また10%還元を受けながらメインのカードとして利用することでdポイントを得ることが出来ますので、そのポイントというのも通常の利用の他、公共料金や特約店を絡ませることでよりお得に貯めることができます。

dカード GOLDはドコモを使っていて尚且つメインのクレジットカードとして利用していくつもりであれば年会費の問題はほぼ心配いらなくなるでしょう。

dカード GOLDのデメリットである年会費1万円を実質的に0円化する活用法 | スマホ辞典

ドコモの料金ポイントは電子マネーチャージにはポイント還元不可

dカードを利用するとドコモケータイやドコモ光の支払い料金がポイント還元がされますが、こちら正確にはドコモの支払いをdカード指定にしてもポイントは還元されない設定になっています。

支払いの還元はdカードのポイント還元の範疇ではなく「dカード特典による還元」の範疇になっており、通常のdカードの支払いに対するポイント還元とは別の形でのポイント還元となっています。

貰えるポイント金額やそのポイントの性質には基本的に変わりはないのですが、正確にはドコモの支払いをdカードに設定してもdカードからのポイントは発生せず、dカード特典からの還元になるというわけです。ポイントが貰える量は変わりませんが、捉え方がちょっと違うので付与タイミングが時期によってはずれるなどの事態も時にはあるかもしれません。

 

またdポイントが貯まらない性質の支払いとして代表的なものとしては電子マネーのチャージや国民年金保険料というものが含まれています。他にもスマホ故障時の修理代金などもポイント還元対象外です。

こうしたポイント対象外の支払いについても把握しておかないと、想定していたポイント額よりも少ないポイント還元になってしまう可能性があります。

 

ドコモを使い続ける・これから新しい契約をする予定の方は絶対に作っておくべき

わずかながらデメリットもあるものの、ハッキリ言ってドコモユーザーならば作っておかなければ他の既存dカードユーザーと長期的に比べてみてもかなりお得な機会を失う勿体無い生活をしてしまう、と言えるのが「dカード」です。

特に家族全員がドコモを使っていてその支払いをまとめている場合、dカード(特にゴールド)を持っていないと年単位で数万円分の各種特典を見逃していることになります。

これからもドコモを使っていこうと考えているならば、早い内にdカード・dカード GOLDを持っておくのが望ましいです。特にdカード GOLDの特典はドコモユーザーならば適用しておかないと、長期的な視点で見た時にdカード(ゴールド)加入ユーザーと未加入ユーザーでお得な恩恵の多さというものが全然違ってくることでしょう。

これからのドコモの支払いや利用をよりお得にするためにも必須に近いキャリアのクレジットカードとなっています。

⇒dカード

⇒dカード GOLD

 

 

現在用意されている入会特典

最後に現在行われているdカード GOLD入会特典プレゼントを紹介しておきます。

dカード GOLD:最大14,000円相当キャッシュバック

dカード GOLDもカード作成によって次の特典を得られます。

  • 2,000円相当のiDキャッシュバックを入会でもれなくプレゼント+特別増額で1,000円相当を追加
  • 毎月のドコモの料金の支払い設定で1,000円相当iDキャッシュバック
  • 入会から翌々月までに税込み20,000円の利用で8,000円相当のiDキャッシュバック
  • 「超えたらリボ」、「キャッシングリボご利用枠」設定で2000円分のiDキャッシュバック

20,000円利用で満額のiDキャッシュバックになります。14,000円相当のキャッシュバックと入会特典としては他のクレジットカードと比較しても多いです。

2年目以降の年会費も、こちらのキャッシュバックも考慮すれば十分に元を取ることが出来るでしょう。

通常のスマホ関連の特典の豊富さももちろんですが、入会特典でも高額なiDキャッシュバックをプレゼント中です。タイミング的にも良いのではないでしょうか。

⇒dカード

⇒dカード GOLD

個人的におすすめなのはやはりdカード GOLDですね。ドコモ回線を使っている方にはメリットが非常に豊富なので使わないのがもったいないというのはここまで説明した通りです。

 

よりお得に契約を目指すならドコモオンラインショップを。

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