スマホ辞典

スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

MVNO( 8 )

Category
最大速度3Mbpsも、通信量は制限なし!ぷららモバイルLTEの「定額無制限プラン」はWiMAXや旧イー・モバイルユーザー注目の格安SIM

最大速度3Mbpsも、通信量は制限なし!ぷららモバイルLTEの「定額無制限プラン」はWiMAXや旧イー・モバイルユー...

NTTぷららが現在行っているMVNO格安SIMサービスぷららモバイルLTEに新しいコースが追加されました。 「定額無制限プラン」と呼ばれるコースで、月2980円から使える格安SIMになっています。 同じようなサービスばかり出てくる格安SIMですが、今回のぷららが出してきた「定額無制限プラン」は、マンネリ化した格安SIM...
NTTコムストア専売の「ZTE Blade Vec 4G」は、ミドルレンジ格安スマホを全て葬り去る価格破壊を招いたかもしれません

NTTコムストア専売の「ZTE Blade Vec 4G」は、ミドルレンジ格安スマホを全て葬り去る価格破壊を招いたか...

格安スマホと呼ばれるスマートフォンは、今まで「安かろう悪かろう」という安いんだけれども低品質・低スペックなスマートフォン本体が、その存在のネックとされていました。 特にイオンのスマートフォンの「次」を狙った各事業者の格安スマホは、料金の安さにこだわりスマホ端末は2年前に遡ったのかという低スペックスマホを用意していました...
イー・モバイル 4G-S契約でIMEI制限が撤廃?SIMフリー端末での通信可能報告が続々と

イー・モバイル 4G-S契約でIMEI制限が撤廃?SIMフリー端末での通信可能報告が続々と

旧イー・モバイル時代に、Nexus5とARROWS EM01Fの契約に使われた4G-Sプランというものがありました。 この4G-Sプランというのはちょっとした曲者でして、今までとある制限が課せられていました。 それはIMEI制限というもので、イー・モバイルから販売されている4G-S対応スマートフォン以外の端末、それが例...
ヨドバシカメラ/ヤマダ電機/ビックカメラ、家電量販店の格安スマホを比較してみた

ヨドバシカメラ/ヤマダ電機/ビックカメラ、家電量販店の格安スマホを比較してみた

格安スマホの存在も一気にブレイクしているようで、最近では実に多くの業者が格安スマホの提供元として登場してきています。ちょっと前まではイオンのスマホぐらいしかなかった状態でしたが、短期間で大きく状況が変わっています。 こうした格安スマホの提供元として目立つ存在になっているのが、家電量販店です。大手はもちろん中堅どころも格...
Y!mobileのスマホ(Nexus6、302HW、Nexus5)販売価格、毎月の料金を計算してみた

Y!mobileのスマホ(Nexus6、302HW、Nexus5)販売価格、毎月の料金を計算してみた

Y!mobileの営業が8月から始まりました。まだイー・モバイルやウィルコムの看板を掲げているところもありますが、これからはどちらもY!mobileとして活動していきます。 Y!mobileに変わってからの一番の変化は、スマホ用の料金プラン新設と新端末の導入です。 [browser-shot width=”...
本当に安い格安スマホとは?白ロムから自分で作って節約、コスパを良くするという考え方

本当に安い格安スマホとは?白ロムから自分で作って節約、コスパを良くするという考え方

これまで気になったいくつかの格安スマホについていろいろ紹介してきました。 大体の格安スマホをコスパが悪いとして、否定的な切り口でその評価をまとめてきましたが、今回はでは実際にコスパのよい格安スマホというものがあるのかについて考えてみたいとおもいます。 格安スマホにおいてコスパが悪くなる原因は、性能の微妙さの割にスマホ側...
auのMVNO「mineo」に2GB,3GBのプランが追加!WiMAX2+やCAにも対応していることを正式表明

auのMVNO「mineo」に2GB,3GBのプランが追加!WiMAX2+やCAにも対応していることを正式表明

auのLTE端末で使えるMVNOの格安SIMとして、現状唯一の選択肢であるケイ・オプティコムが提供する格安SIM「mineo」がパワーアップしました。 従来は1GBの高速通信データ量しか提供してこなかったのですが、8月5日からはさらに通信量を増やした2GBのプランと3GBのプランを用意するそうです。現在1GBのプランを...
Y!mobile(ワイモバイル)の新料金プランは格安運用が出来るのか。特徴のまとめ

Y!mobile(ワイモバイル)の新料金プランは格安運用が出来るのか。特徴のまとめ

イー・モバイルとウィルコムの新会社である「Y!mobile(ワイモバイル)」が発表されました。 8月1日より始動するということで、今までのウィルコムやイー・モバイルがY!mobileに置き換えられるということのようです。 従来の2社の料金プランも改められて、Y!mobile独自の新料金プランへと変更されます。 ですので...
ヨドバシ・ワイヤレスゲートのMVNO月額480円格安SIMは、Wi-Fi運用中のスマホに使うサブ回線として活用できる

ヨドバシ・ワイヤレスゲートのMVNO月額480円格安SIMは、Wi-Fi運用中のスマホに使うサブ回線として活用できる

ヨドバシカメラも7月1日に格安スマホを発表しました。 高速通信ができるデータ容量をつけた日本通信のスマホ電話SIMに、「FleaPhone CP-F03a」というスマートフォンをつけた格安スマホのセットです。 この格安スマホについてはほとんど語る必要はないとおもいます。今まで出てきた格安スマホと、セットになる端末は同じ...
BIGLOBEスマホ「うれスマ」、SH90Bを使った格安スマホセットは過去最高の性能と価格

BIGLOBEスマホ「うれスマ」、SH90Bを使った格安スマホセットは過去最高の性能と価格

イオンスマホ第2弾の発表と同じ日に、BIGLOBEからも音声通話付きの格安SIMと、それにスマートフォン端末をセットにしたBIGLOBEスマホ「うれスマ」というサービスを開始しました。 【BIGLOBE】シャープ製スマートフォンが24カ月間3,476円(税別)/月~ 従来の格安SIMコースに音声通話付きのプランを追加し...
イオンスマホ第2弾は月額1980円、端末は「geanee FXC-5A」、BIGLOBE SIMを使った格安スマホ

イオンスマホ第2弾は月額1980円、端末は「geanee FXC-5A」、BIGLOBE SIMを使った格安スマホ

前回8000台を売り上げた「イオンのスマートフォン」に第2弾が登場しました。 前回はNexus4と日本通信のスマホ電話SIMを使った月額2980円の格安スマホを投入しましたが、今回はさらに料金を下げ、それでいながらサービスを充実させた格安SIMを使ってきました。 スマートフォン本体については・・・ちょっと評価が怪しいの...
Xperia Z1f SO-02Fの白ロムが3万7000円以下でお求めやすい価格で販売中

Xperia Z1f SO-02Fの白ロムが3万7000円以下でお求めやすい価格で販売中

現在希少価値が高まっている小型のスマートフォンというジャンル。 その中で貴重な1台として人気が高いのが、Xperia Z1f SO-02Fというスマートフォンです。ただでさえ人気のあるXperiaブランドの中で、4.3インチの液晶画面を備えた小型サイズになっています。 最近では5インチのスマホが増えた中で、小さめのスマ...
WiMAX2+対応の本命ルーター「NAD11」が登場!2年間無制限通信のWi-Fiルーター

WiMAX2+対応の本命ルーター「NAD11」が登場!2年間無制限通信のWi-Fiルーター

ついにWiMAX2+を契約する時が来たと言っていいかもしれません。 WiMAX2+に対応したモバイルWi-Fiルーターに、新端末としてNECのNAD11が発売されることになりました。 これまでWiMAX2+に対応したWi-Fiルーターは、HWD14という端末一つだけで、それも色々不具合が出ていて使いにくい端末でした。そ...
色々な契約の仕方がある低価格スマートフォン

色々な契約の仕方がある低価格スマートフォン

スマートフォンは高いもの。多くの方がこうした認識を持っているかとおもいます。 毎月の支払いで1万円近くかかる契約も珍しくなく、しばしばその料金の高さへの不満がニュースなどで話題になったりしています。 スマートフォンの料金は高いものとされていますが、ブレイクスルーを超えて一般化し、十分な成熟をしだしたスマートフォン市場に...
GL07SのB213アップデートでMVNOの格安SIMが使えなくなる規制とその対応策

GL07SのB213アップデートでMVNOの格安SIMが使えなくなる規制とその対応策

先日、イーモバイルから発売されているSIMフリースマートフォンGL07Sにアップデートが配信されました。 ビルドB213というソフトウェア面のアップデートです。 実はこのアップデート適用後、GL07Sで一部のdocomo回線を使ったMVNOの格安SIMの通信が出来ないという状態が起きているようです。イーモバイル側からの...
auのXperia Z Ultra SOL24がMNP一括0円に!docomoMVNOでも使える海外版も4万2000円

auのXperia Z Ultra SOL24がMNP一括0円に!docomoMVNOでも使える海外版も4万2000...

auから発売されている、6.4インチの大型ディスプレイを搭載したファブレット端末であるXperia Z Ultraが、6月6日からMNP一括0円になるようです。 最近auでは新しいスマートフォンでも安売りされやすくなっていたのですが、XperiaやGalaxyという人気ブランドはあまり値下げしない傾向にありました。 今...
3GB以上の大容量データプランを用意しているMVNOの格安SIMのまとめ

3GB以上の大容量データプランを用意しているMVNOの格安SIMのまとめ

docomoが新たに始めたカケホーダイプランによって、これまで7GBまで利用出来たパケット通信のプランが、ほとんど料金が変わらずに2GBか5GBまでしか使えなくなりました。もっと使いたい場合は10GB以上使えるプランを用意していますが、それも費用が1万円近くなるなど、新プランになってからこれまで以上にパケット通信料は値...
docomoカケホーダイの2200円ガラケープランを使った格安SIMとの2台持ちを試算

docomoカケホーダイの2200円ガラケープランを使った格安SIMとの2台持ちを試算

docomoの新プラン「カケホーダイ」は、5月の時点ですでに50万人の方が、予約申し込みをしているそうです。 「カケホーダイ」は過去にも紹介しましたが、電話をする方はオトクに、ネットをする方は割高になってしまうプランです。そのため、電話をあまりしない方に対して、MVNOの音声通話オプションつきの格安SIMへのMNPをお...
au回線を使ったMVNOの格安SIMが始まる!1GB月額980円の「mineo」 テザリングも音声通話も可能!

au回線を使ったMVNOの格安SIMが始まる!1GB月額980円の「mineo」 テザリングも音声通話も可能!

ケイ・オプティコムがauのMVNOサービスをついに取り扱いするそうです。 これまではdocomo網を利用したMVNOの格安SIMが主流で、格安SIMを利用できる端末もdocomoから発売されたスマートフォンでしか使えませんでした。 今回のau網を使った格安SIMの登場により、MVNOの勢力図はまた新たに変化していくこと...
WiMAXを契約するならBIGLOBEかUQ本家がおすすめと、個人的な体験から

WiMAXを契約するならBIGLOBEかUQ本家がおすすめと、個人的な体験から

今回のテーマはWiMAXです。 WiMAXと言えばWi-Fiルーターのイメージが強いとおもいます。イー・モバイルと共に、スマホのWi-Fi運用向けのアイテムとして、使いやすいモバイルルーターだとおもいます。 WiMAXのメリットは、何と言っても通信規制が無いということでしょう。通常のモバイル回線ですと、7GBほどの通信...
Return Top