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スマートフォンの契約、MVNO格安SIMや格安スマホの使い方を徹底解説!

MVNO格安SIM速度比較 5月編 IIJmio含むdocomo系回線の速度低下著しく

MVNO格安SIM速度比較 5月編 IIJmio含むdocomo系回線の速度低下著しく

今回は2015年5月におけるMVNO格安SIMの速度比較を行ってみたいと思います。

追記:最新の2015年6月版の速度計測結果を公表したので、最新版はそちらをご覧ください。

MVNO格安SIM,実効速度比較 6月編 NifMoが品質の高さを示し始める
※最新版を公開しました。9月の速度はこちらを確認してください。
MVNO格安SIM,通信速度比較 9月編

今回は6月の各MVNO間の速度比較を行いたいと思います。

http://smaho-dictionary.net/2015/06/mvno-speed-review4/

前回の調査結果は以下に。
速度を重要視する意義については前回前々回で必要なことは語ったかと思うのでそちらをご覧ください。要はMVNO格安SIMの比較は料金よりも実効速度を含めた回線品質を重視しよう、という趣旨の比較実験になります。

MVNO格安SIM,12社の実効速度状況 4月編 OCNモバイルONEの回線品質が急変
前回10社のMVNO格安SIMの速度を比較してから2ヶ月ほど経ちました。

MVNO格安SIM10社の実効速度を主に混雑する時間帯で比較してみた | スマホ辞典

2015

http://smaho-dictionary.net/2015/04/mvno-speed-review2/

2015年4月のMVNO全体でのプラン改定によって、価格に比するデータ通信量の多さには誰もが満足行くようなレベルになってきましたが、速度に至ってはほぼ全てのMVNOで4月は低下傾向が見られ、満足度の低い回線品質が目立つようになってきました。
5月になってその傾向が改善されたかどうかを確かめてみます。

今月はgooスマホやZenFone 2などのミドル〜ハイエンド級のSIMフリースマホの注目株が発売されるため、ちょうどこれらの端末とセットに格安SIMを契約しようと考えている方の参考になればと思います。
なお、先月に速度低下の目立った結果を出したIIJmioとその回線を使ったMVNOは、5月下旬に大々的な速度低下や回線品質の状態を改善させるための設備増強が予定されています。ただ今回の測定ではこの増強が反映される前に測っています。
増強の効果については劇的なものがあれば個別記事で、それほどな内容だった場合は追記か6月の計測時に言及する形にしようと思っています。

計測状況

計測環境は前回と共通しています。

計測スマートフォン docomo:Galaxy J×2、au:LG G Flex
計測アプリ Ookla Speedtest Ishikariサーバー固定
計測日時/場所 5月12日/東京都日野市
計測時間 12時20分〜、18時〜、22時〜の混雑時中心
計測SIM IIJmio/DMM mobile/OCNモバイルONE/NifMo/BIGLOBE LTE・3G/
Play SIM/楽天モバイル/
U-mobile/ぷららモバイルLTE/b-mobile/
UQ mobile/mineo
計測方法 同じ時間で3度速度計測後、次のSIMカードへ交換。
そのため正確に同時間で計測した結果ではなく、数分から数十分時間差のある計測結果になります。
同時間ではなく同時間帯での計測なので、比較という点では同条件ではありませんがご容赦下さい。

全て混雑し易い時間帯を狙っての計測のため、全体的に速度は出にくくなっています。
12時台の測定は当サイトのリアルタイムアクセス数が急激に増し始める12時20分頃からを混雑時と考えて開始し、それ以外の時間帯は時刻がまわったタイミングで随時計測しています。

これまでは主にダウンロード速度を表にしてきましたが、画像があれば各計測数値は確認出来るため、今回からはダウンロード速度、アップロード速度、Pingの平均値を表に出しています。細かい通信時間や最大値最小値に関しては添付の画像を確認してもらえればと思います。

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docomo系容量制限MVNO7社

docomo系MVNOの格安SIMの通常コースは全部で7種類です。

過去の計測と同じようにそれぞれの格安SIMの寸評と結果の平均値を表示してあります。数が多いので、ダウンロード速度を全ての格安SIMで比較した結果を見たい場合は下の方まで飛ばして下さい。

IIJmio

iij

IIJmio
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.43Mbps 3.04Mbps 242
18時台 1.00Mbps 1.99Mbps 215
22時台 5.76Mbps 1.54Mbps 188

増強前ということで先月とほぼ変わらず低速状態のままです。混雑時にはpingの悪化も目立ち、品質の良い回線という呼び方もちょっと危ぶまれる状態です。
数々の調査結果で満足度1位になる回線がこんな結果しか出せないのはMVNO界にとっては損失の方が大きいのではないでしょうか。増強という対処が成功すればいいのですが。
時間帯によってはBIGLOBEより遅い結果がでたのはちょっと衝撃的です。

DMM mobile

dmm

DMM mobile
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.45Mbps 3.40Mbps 112
18時台 1.16Mbps 3.35Mbps 102
22時台 3.33Mbps 2.08Mbps 105

IIJがMVNE元なので、結果も似たような感じに。
IIJmioとは計測時間を若干ずらしてありますがその影響は微々たるもので、大元の回線同様の内容です。

OCNモバイルOne

ocnmobileone

OCNモバイルONE
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.58Mbps 4.42Mbps 122
18時台 1.18Mbps 3.24Mbps 84
22時台 1.75Mbps 2.66Mbps 94

先月の高速化はあの計測から1週間ほどしか継続しなかったようで、また元の大して速くない回線環境に戻ってしまいました。
いったいどこに増強分が消えたのか謎で、一度期待させられた分落胆というかショック度も高く感じられます。
単純に遅いので、前回参考にした方には悪いのですが、今の状況ではおすすめには入りません。

NifMo

nifmo

NifMo
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.51Mbps 3.74Mbps 64
18時台 3.52Mbps 6.79Mbps 57
22時台 6.92Mbps 2.19Mbps 115

かつてはお昼時でも高速な回線として高評価していましたが、今ではその影も大きく薄れ平凡なMVNOのような速度しか出せなくなってしまいました。
それでも多少は速さも残っている時間帯もあり、NifMoにしては速度が低下しているものの、MVNO全体で比較するとまだまだ速い格安SIMの方に分けることが出来ます。

BIGLOBE LTE・3G

biglobe

BIGLOBE LTE・3G
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.32Mbps 5.33Mbps 59
18時台 6.06Mbps 2.97Mbps 163
22時台 0.92Mbps 2.00Mbps 132

相変わらず昼時などは規制中かと思うほど遅い時もありますが、docomo系MVNO全体が落ちてきた中では相対的に遅さを感じにくくなっています。
夕方の計測時には確変時を当てたようで、上位に位置する結果もでています。
多少の改善があったかもしれない結果にはなっています。ただ結果を載せてはいない別の時間帯も万遍なく遅いので、おすすめ出来るレベルにはもうちょっと改善してからじゃないと厳しいのが体感するところです。

So-net Play SIM

sonet

Play SIM
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 2.96Mbps 5.56Mbps 122
18時台 3.30Mbps 1.00Mbps 71
22時台 0.77Mbps 2.76Mbps 145

前回もお昼に速度を出していたSo-netのPlay SIMは、今回もまだその状態にはあるようです。
お昼に速く、夜に遅くなる傾向は日毎にデータチャージされるプランが利用者の大半を占めているからでしょうか。
前回よりも明らかに速度は落ちているためそれほど褒められませんが、docomo系MVNO全体が速度を落としている中でお昼時の速度は結構優秀な結果かと思われます。

楽天モバイル

rakuten

楽天モバイル
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.65Mbps 5.36Mbps 158
18時台 2.06Mbps 5.18Mbps 148
22時台 4.04Mbps 2.06Mbps 45

特には悪い結果ではないものの良い結果というには速度はもうちょっと出てくれると勧めやすいレベルです。先月と比べると昼時は微増、それ以外は微減といった感じで、改善も劣化もしていないような状態でしょうか。
手堅い格安スマホのラインナップと、自社サービスと関連付けたキャンペーン展開などは他社MVNOよりも種類が豊富で積極的にこの業界に参入していることがわかります。その姿勢が是非とも速度アップに繋がって欲しいところです。


⇒楽天モバイル

au系MVNO2社

mineo

mineo

mineo
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.45Mbps 2.10Mbps 97
18時台 2.17Mbps 2.66Mbps 94
22時台 6.34Mbps 1.94Mbps 71

前々回の計測時のクオリティに戻ってしまったような感じに。
契約の縛りが強いにも関わらず、縛りのないUQmobileとの品質差が開いている状態は変わりません。
先月が良かっただけに残念な結果です。

UQ mobile

uqmobile

UQモバイル
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 10.13Mbps 2.68Mbps 52
18時台 14.24Mbps 1.99Mbps 63
22時台 10.83Mbps 2.00Mbps 62

相変わらず安定して速いという状態を維持している稀有なMVNOです。
どの時間帯をみても10Mbps以上の速度を計測しているのは、非常に質が高いと断言できます。
auスマホのみならず、LTE Bandの対応状況次第ではSIMフリースマホやSIMロック解除docomoスマホでも使える可能性が高いので、これからSIMフリースマホなどを買うときにはauのLTE Bandに対応していてUQ mobileが使えるかどうかもチェックポイントの一つにしてみてはどうでしょうか。

通信量無制限プラン

通信量を無制限に使えるプランでの計測は以下の4社です。

b-mobile 高速定額プラン

bmobile

b-mobile
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 1.00Mbps 2.25Mbps 62
18時台 1.06Mbps 1.68Mbps 78
22時台 1.10Mbps 2.28Mbps 95

先月に続いて、無制限プランにしてはそこそこ好意的な結果が出ているのがb-mobileです。
速度やpingが大昔に比べると改善しています。
4月のMVNO全体の値下げや容量アップラッシュに我関せずとしていた効果がここで表れてきたでしょうか。
今まで品質がん無視だった姿勢を知るからにはすぐに手の平を返して褒めることは出来ませんが、もう数ヶ月経過観察してみたいMVNOです。

ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン

plala

ぷららモバイルLTE
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 1.39Mbps 2.40Mbps 60
18時台 1.38Mbps 1.92Mbps 63
22時台 0.93Mbps 1.40Mbps 60

先月よりもいい結果が出たのが無制限プランのぷららモバイル。
まだコストパフォーマンスを考えると満足行くレベルでは無いですが、OCN系では唯一なポジティブ要素でしょうか。
地方だともっと速度は出るようですので、気になる方は地域ブロガーさんの使用感記事などを読むと参考になるかと思います。

U-mobile LTE使い放題プラン

umobile

U-mobile
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.76Mbps 1.78Mbps 66
18時台 0.67Mbps 2.65Mbps 80
22時台 0.63Mbps 1.27Mbps 69

freebit系ということで必ず入れていますが、測定結果は特徴のないものに。
無制限プランサービス開始当初に何度もアナウンスされた設備増強の報せも今は少なくなり、相変わらずサービスインの頃の速度のままで落ち着き始めています。
気になるのはお昼時を含めて、600kbps~800kbpsの速度に安定して収まっていることです。むやみに最大速度を求めるのではなく、UQmobileのように一定の速度を常に出すような無制限プランという方針に切り替えた可能性もあります。
ちょっと来月以降の経過を見ておきたいMVNOかもしれません。

「無制限MVNO格安SIMプラン」、ぷららモバイルLTEとU-mobile、日本通信 b-mobileを比較・評判
*追記:12月12日から始まった日本通信のb-mobile 高速定額プランについても利用してみましたので、最後に日本通信の回線の評価を書き加えています。

MVNOの格

http://smaho-dictionary.net/2014/11/nolimit-mvnosim/

UQ mobile(無制限)

uqmuseigen

UQモバイル(無制限)
測定結果の平均値
ダウンロード アップロード ping
12時台 0.77Mbps 0.73Mbps 54
18時台 0.76Mbps 0.34Mbps 42
22時台 0.72Mbps 0.38Mbps 53

相変わらず測定数字として500kbpsを超える速度数値が出せているUQmobileの500kbps無制限プラン。
どの時間帯でも安定感は抜群なので、低速寄りではあるものの速度の上下が少なく、ストレスが少なく使うことが今月も可能でしょう。

UQmobileの無制限プランレビュー 速度は余裕で500kbpsを超え、更にバースト転送機能もどきの挙動も
今月からUQモバイルで契約しているプランを2GBのプランから500kbps/無制限のプランへと取り換えました。
月々の料金は980円から1980円と2倍ほど値上がり、無制限ながら

http://smaho-dictionary.net/2015/03/uqmobile-nolimit/

全体的に低速な傾向

ちょうど3月の需要期にブームが盛り上がったことと、4月からの容量アップが重なったことで、どこのMVNOも帯域のキャパシティに見合った運用が出来ていない状況が4月から続いているような結果になってしまったと言えるでしょうか。
以下にダウンロード速度の平均値を各時間帯で比較した表を置いておきます。

平均ダウンロード速度 12時台 18時台 22時台
容量制限SIM
IIJmio 0.43Mbps 1.00Mbps 5.76Mbps
DMM mobile 0.45Mbps 1.16Mbps 3.33Mbps
OCNモバイルONE 0.58Mbps 1.18Mbps 1.75Mbps
NifMo 0.51Mbps 3.52Mbps 6.92Mbps
BIGLOBE LTE・3G 0.32Mbps 6.06Mbps 0.92Mbps
Play SIM 2.96Mbps 3.30Mbps 0.77Mbps
楽天モバイル 0.45Mbps 2.17Mbps 4.04Mbps
au MVNO
mineo 0.45Mbps 2.17Mbps 6.34Mbps
UQ mobile 10.13Mbps 14.24Mbps 10.83Mbps
無制限プラン
ぷららモバイルLTE 1.39Mbps 1.38Mbps 0.93Mbps
U-mobile 0.76Mbps 0.67Mbps 0.67Mbps
b-mobile 1.00Mbps 1.06Mbps 1.06Mbps
UQ mobile 0.77Mbps 0.76Mbps 0.72Mbps

個人レベルでの計測なので、一応参考値程度に捉えておいてください。

docomo系のMVNOが先月に比べても全体的に低下しており、「格安SIMブーム」の広がりに比べて速度という実力の面であまりにも純正キャリア回線と差があります。
一時はIIJやOCNの努力で某面白プレスリリースが植え付けた「安かろう悪かろう」なMVNOのイメージが払拭されてきた傾向もありますが、ここ最近の速度や品質の低下が続く状態下ではそんな過去のイメージがユーザーに蘇りつつあるような気がします。

総務省が先日MNOに対する回線速度を、ベストエフォートではなく実効速度を表記するようにというガイドライン案を出しましたが、同一の指標がMVNOにも適用された場合には今の現状では低品質さが多くのユーザーに露呈することになるでしょう。
さっさと一番印象に残る実効速度ぐらいは改善しておかないと評判に関わるのではないでしょうか。

 

今回の結果の中でdocomo系MVNOの中からおすすめの格安SIMを選ぶのは難しい状況です。
比較的まだマシな速度が出ていて過去の実績も込みでNifMo
夜間に使わなければPlay SIM
少しでも設備増強で上向きになれば使いやすくなる速度になりそうなのはIIJmio、という感じでこのあたりなら期待値込みで選んでみてもいいかもしれません。

⇒IIJmio

無制限はぷららとb-mobileがいい結果を出していますが、ファイルの圧縮表示のないぷららの方が若干おすすめでしょうか。
b-mobileは最近割と良いクオリティを示しているので、単純に名前だけで否定出来ない状況です。過去のイメージもあるので再評価をかけるにはあと2ヶ月ぐらい今の速度を出してくれることを期待しますが、ちょっと無視出来ない存在にはなってきています。

⇒ぷららモバイルLTE 定額無制限SIM

au系は相変わらずのUQ mobile一択です。
というよりもMVNOの中では安定して速度を出せている唯一の存在となるため、格安SIM導入を図るなら真っ先に検討すべき存在になると思います。
国内で販売されるZenFone 2は、docomoのみならずauのLTE Band3つに対応しているため、データ回線オンリーならZenFone 2を購入する方にも有効な選択肢の一つになるかもしれません。

⇒UQモバイル

容量増加は有り難いことですが、それによって速度等の品質を低下させては本末転倒といったところでしょう。
docomo系MVNOは本当に全体の品質が落ちており、今MVNO自体を選ぶには値していないかもしれません。
とりあえずIIJmioのアナウンスしている設備増強に伴う回線品質の上昇が、どれほど効果あるのか期待してみましょう。

MVNOに音声契約をつけた1回線持ちは今回の結果からわかるように、快適に使えなくなった時にリスクが高いため、2台持ちしてデータ用のスマホに使うようにし、いつでもMVNO事業社を変更できる環境にしておいた方がいいと思います。データプランなら解約金がかかるところは稀ですので。
持ち物は増えますが、ガラケーあたりとうまく組み合わすことが出来れば、通話定額を契約しながら大容量のデータ回線を格安に利用できる環境も構築しやすくるでしょう。

2台持ちに適したガラケー契約プラン(かけ放題/最低維持費型)のまとめ
ガラケーとスマホを使った2台持ちによるケータイ料金の節約方法というのは過去に何度か特集していますが、今回は2015年~2016年に可能なやり方での具体的な方法を再度まとめてみたいと

http://smaho-dictionary.net/2015/05/2dai-featurephone-matome/

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 5 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. はじめまして。
    いつも楽しく読まさせて頂いています。
    大変参考になる記事をいつもありがとうございます。

    ところで、差し出がましいのですが
    1つお願いがあります。
    上記格安sim速度比較の最後に
    本家docomo(au)の速度も参考として
    載せていただくことはできませんか?
    格安sim同士の速度比較は大変重要ですが
    (ものすごく参考にさせてもらっています。
    ありがとうございます。)
    本家との速度比較も気にされてる方
    相当多いかと思います。
    御考慮願えたら幸いです。

    これからも楽しみにしています。
    宜しくお願いします。

  2. Uモバイルの無制限ですが、2Gで制限掛かりますね。
    無制限を歌っているに2Gとは残念。
    ただ下りだけの制限ぽいです。素人目w
    制限も300k?
    3G超えたあたりから128k?極端に遅くなりました。
    音声SIMなので6ケ月移れないので、緩和されない時は、ここを参考しさせていただいて移ろうと思いマスにで速度測定続けてください。

    • あれ、まだ速度規制らしき動き出ているんですか?一時期消えたような気がしたのですが。
      128k落ちは規制しすぎな状況ですね。それだと確かに別のMVNOに移った方がいいかもしれません。
      情報有り難うございます。

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